メンターからの教えとは | 春はあけぼの 女は美学

春はあけぼの 女は美学

50過ぎた女が感じたこと、考えたことを書いてます

こんにちは。渡邊美帆子です。



アラフィフオンナが、
感じるままに綴るブログです。

 

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今日は、8ヶ月続いていた、
リンダさんこと林田眞美さん
 
8ヶ月とはいっても、
昨年の夏にも3ヶ月間、
コンサルでお世話になっており、
しかも、
今年は、リンダさん主催の
スマホ一台ビジネス講座も受講していたため
 
私にとっては結構長く
リンダさんに関わっていただいていた。
 
チャラチャラしていた私に
軸をぶち込んで通してくださり、
「令和の清少納言」とまで
言われるようになったのは、
(いや、自分で言っている笑)
リンダさんのおかげである。
 
 
 
そのリンダさんから
ずっと言われ続けていたこと。
 
それは、
 
自分の世界観を
自分の美学を
自分の価値観を
 
明確にして大切にすること。
 
 
まずは本来の自分に戻るために
リンダさんのアドバイスのもと、
様々に試行錯誤しながら
自分の中の世界観、美学、価値観、
いわゆる「在り方」を探ってきた。
 

 
 
先日読んだ本の中に、
このようなことが書いてあった。
 
 
 
混同されがちですが、「生き方」と「在り方」は似ているようで違います。
生き方が「人生の選択」であることに対して、在り方は「選択の基準」なのです。
生き方を「DO」とするなら、在り方は「BE」と言い換えることができるでしょう。
つまり「どう生きるか」という選択をするよりも、「まずはどうありたいのか」という選択基準を整えることが大切になります。
 
 
永松氏の言葉を借りるなら
リンダさんは、「どうありたいのか」を
徹底して私に聞いてきた。
でもそれだけではない。
どう生きるか」までも、考えさせてくれた。
 
ビジネスとしてだけではない、
私一人の人間として。
 
 
 
どうあるべきか。
どう生きるべきか。
 

 
 
リンダさんのセッションが終わった後、
なんだか急にガツンと降りてきた言葉がある。
 
 
 
「integration」
 
 
統合 融合。
 
 
そう。
リンダさんは、
知らない間にかけ離れていた、
本当の自分を理解し、強みを発見し、
自己統合させてくれる人。
 
 
 
integration with yourself
 
自分との統合。
自己一致。
潜在意識と顕在意識の融合。
 
 
 その人が無意識にふと発した言葉まで拾い上げ
深めていくようにアドバイスしてくれる。
 
 
 これから、
自己統合によって
少しずつ自己肯定感が生まれている私は
 
少し不安だが、
一人で歩んでいく。
 
でも、
ポケットには
リンダさんの数々の言葉とツールが入っている。
 
 
リンダさん、
本当に本当にありがとうございました。
 
 
 
そして、
コンサル最後にリンダさんと考えた
新しいサービスは、
また来年に
「ことのは」と共にお披露目いたします。
楽しみながら
頑張りつつ
これから準備いたします。
 
皆さま、
楽しみにお待ちくださいませ。