新型コロナワクチン接種後に、産科医院での異常事態を伝えておられる、

     とても勇気ある決断と行動が伝わってきます。

 

     4年前、コロナで世界が揺れていた時、あなたは、どんな思いでしたか?

     日本人の8割が、コロナワクチンを接種された空気の中で、未接種でいる

     ことの難しさがあったかも知れません。   

 

          佐々木みのり医師のブログ 2025年10月18日

     

     

 

  フジハラレディースクリニック/理事長・院長 藤原紹生(ふじはらつぐお)氏

 

 

                  2020年10月23日

 

     このワクチンに対する違和感から、ワクチンを接種されなかった人を、

     ある人が「選ばれし神の子」との言葉を伝えています。

 

                  2022年11月19日

 

 

                 2025年8月08日

 

                  2025年8月23日

 

 

                  2025年10月18日

 

            あるブロガーさんのコメントへの返信です。

 

       >sosken9さん

「sosken9さん、こんにちは」

コメント、ありがとうございます。

4回接種されたのですね。
できれば、1日も早く、解毒をおススメします。

癌も、老化も、ミトコンドリアの働きの低下です。

コロナワクチンに含まれていた酸化グラフェンは、ミトコンドリアを損傷させて、老化を加速させます。

ミトコンドリアのエネルギーが4分の1以下になると、ガンの発症原因の可能性が高まります。

これは、ミトコンドリアの損傷が白血球の減少になり、白血球の細胞に約5%含まれるマクロファージが減少して免疫力が低下するからです。

コロナワクチンを積極的に接種された医師は、無知か、それとも、悪質な意図があるか、と産婦人科の医師が伝えている動画を、先ほど、佐々木みのり医師(女医)のブログで見ました。

集団接種会場でコロナワクチン接種の高額なバイトで、荒稼ぎされた医師たちがいたことのネットの記事を思いだします。

コロナワクチン後遺症に警鐘を鳴らす佐々木みのり医師のブログ
https://ameblo.mom/drminori/entry-12939161487.html

僕的には、いろいろな会社のフコイダンがありますが、低分子、ナノ化、イオン化されたフコイダンを飲まれることを、おススメしています。

自衛隊、警察などでコロナワクチン職域接種された人たちに、職域解毒の必要性があると考えているのは、僕だけでしょうか。

接種者さんたちの数の多さからして、解毒には絶対量が不足しています。

それぞれの情報を検索されて、対応されると良いですよ。
皮膚科の帯状疱疹は表面的な皮膚なので、内臓からの解毒の必要性を感じています。

この事実から目を背けていると、3年後、5年後が、危ういです。
これは、仮説でもあり、推測でもあるけど、かなり真実に近いと考えています。

2年ほど前、ご近所のスーパーの人が、5回接種されたことを教えて頂きました。
先日、彼女の腕に大きな帯状疱疹を見た瞬間、とても緊張しました。

sosken9さんのご健康を心からお祈りいたします。


ビタミン・トム2025-10-18 15:37:21返信する

 

        

 

 

 

       職域接種があった会社の経営者の判断で、

       職域無料解毒があると良いのだけど。

 

           あなたのご健康を祈ります。