あなたは、お魚料理は好きですか?
骨が苦手、料理がむずいと、魚離れがあるかも。
魚料理は、包丁さばきの技術が必要です。
鮭に含まれるアスタキサンチンに長寿力があることを知ると、
この魚を食べる意識が高まります。
グーグルAI による概要
富士化学工業は、アスタキサンチンを線虫に与えた研究で、
線虫の平均寿命が16〜30%延長されることを確認しました。
2011年12月15日
kenkoudeyasetaiさんにリブログして頂きました。 2025年10月11日
kenkoudeyasetaiさん
おはようございます、ビタミン・トムさん。
とても素晴らしいことを、明確に教えてくださりありがとうございます。
アスタキサンチンが素晴らしいものだということは、
以前からよく知っていました。
私の田舎は、お米と鮭が有名な地域で、
鮭を食べる機会が多かったのです。
鮭を食べること=アスタキサンチン。
このままの食生活を、これからも続けていきたいと思います。
素敵なページをありがとうございます。
皆様の健康を祈りながら、
「ミトコンドリアさま」がたくさん増えますように……。
10月11日 05:59
アスタキサンチンが、ミトコンドリアを活性化することを知る…
についたコメント
ビタミン・トム
>kenkoudeyasetaiさん
「kenkoudeyasetaiさん、おはようございます」
コメント、ありがとうございます。
アスタキサンチンを知ったのは、20年ほど前でした。
夕方のテレビ番組で、ネズミにアスタキサンチンを摂取したモノと、
摂取しないモノの比較実験でした。
鉄棒にぶら下がる実験で、アスタキサンチンを摂取しないネズミは、
すぐに落ちました。
でも、摂取したネズミは、長くぶら下がっていました。
このことから持久力の凄さを知ることができました。
その後、本を3冊読んで、ミトコンドリアを活性化することを学びました。
健康で長寿の高齢者さんたちの食事の写真を見た時、
鮭を食べられている人が多い共通項がありました。
これは、ミトコンドリア・ダイエットの期待感もあります。
今、ネットで検索して日本の鮭の産地の9割が、北海道と知りました。
それと、数種類の鮭が、日本の各地で漁獲されていますね。
鮭の赤い色素は、排出時に残りますので、記憶されていると良いかも。
サプリで、アスタキサンチンを多めに摂取していると、
この知識は役立ちますよ。
日本人は、魚を食べるから優れた民族との研究もあります。
これは、ドコサヘキサエン酸(DHA)だったけど、
このアスタキサンチンも同じように優れものです。
それと、海藻のフコイダンも加わると、食生活の大切さがありますね。
「kenkoudeyasetaiさんのご健康を心から祈ります」
10月11日 06:47
魚に関心を寄せたのは、1994年1月でした。
発明家ドクター・中松の新年会に行った時、
東京駅の八重洲ブックセンターでした。
「魚を食べると頭が良くなる」の文字が目に飛び込んできて、
その頃、ドコサヘキサエン酸(DHA)のサプリに夢中でした。
1994年1月26日 東京全日空ホテル
中松博士の還暦祝いと新年会
この時、中松博士の講演で、ニコラ・テスラを
初めて知りました。
中松博士は、脳と食べ物の働きも研究されていて、
これまで食べたものを、すべて写真で記録されていて、
その時々の思考力を書き留められています。
2023年6月29日
2019年10月21日
グーグルAI による概要
魚を食べると頭が良くなる理由は、サバなどの青魚に含まれる
DHAとEPAといった栄養素が記憶力や学習能力の向上に役立つ
ためです。
また、ビタミンDも含まれており、これは肝油などから補給されます。
DHAとEPAの働き:
魚の脂肪に多く含まれるDHA(ドコサヘキサエン酸)と
EPA(エイコサペンタエン酸)は、記憶力や学習能力を高める
効果が期待されています。
















