今朝、3日目の朝4時起きのスタートです。
目覚めた瞬間に「イオン化フコイダンは、あらゆる可能性がある」と
思い浮かびました。
僕は、2019年8月23日から、ナノ化フコイダンを飲みだして、
それが、イオン化フコイダンと進化しました。
細胞への浸透力が高まったことで、もっと可能性が期待されます。
最初の取り組みは、現在93歳の顧問の「癌が消えた」との実績から始まりました。
フコイダンのサンプルが送られてきて、「フコイダンって何?」となりました。
ネットで検索して、アマゾンで本を5冊購入して、読み漁りました。
フコイダンによるアポトーシス作用を初めて知りました。
アポトーシス作用とは、体の不要なものを取り除く仕組みです。
これは免疫力と言われ、その正体は、マクロファージ、NK細胞です。
マクロファージのイメージは掃除機です。
NK細胞は金づち🔨のイメージで、細胞内の異物を叩き壊す感じです。
ネット時代、この二つの働きをYouTubeの動画で見られるのは、凄いです。
「免疫力を高める」と言われても、それまでは具体的に理解できませんでした。
マクロファージが異物に接近して、掃除機のように吸引する場面
NK細胞が異物に何度も体当たりして、砕いている場面
2016年10月に、フコイダンのアポトーシス作用を知りました。
2018年8月に、ミトコンドリアによるアポトーシス作用を知りました。
これを読み合わせると、フコイダンはミトコンドリアを活性化して、
アポトーシス作用を高めて、癌が消える仕組みと読み解けました。
太田成男著『体が若くなる技術』(サンマーク出版2010年)
デイヴ・アスプリー著『ヘッドストロング』
すべての細胞に約10%含まれているミトコンドリアを活性化すると、
免疫力を高めて元気になります。
脳内のミトコンドリアの働きが向上すると、頭が良くなります。
アルコールはミトコンドリアの働きを低下させる要因の一つです。
正常細胞のミトコンドリアの働きが4分の1以下になると癌になる
可能性が高まります。
利尻昆布イオン化フコイダン 徐福伝説
友井総合研究所






















