今朝、闘病生活者さんのブログを読んでいたら、
Yuuki47+さんの「低分子フコイダン」のタイトルが目に飛び込んできました。
いろいろな視点から、フコイダンの社会的な認識が伝わってきました。
僕が、フコイダンに出合って8年になります。
初めて知った言葉から、本を読み漁り、知識を深め、広めてきました。
どう考えても、優れた加工技術の上で、その製品の素晴らしさに驚きです。
Yuuki47+さんのブログのコメント欄に、この思いを夢中に書きました。
たくさんの人に伝わって欲しいと願っています。
Yuuki47+さんのブログのご紹介です。 2025年2月20日
「Yuuki47+さん、はじめまして。おはようございます」
タイトルの「低分子フコイダン??」が目に飛び込んできました。
Yuuki47+さんの文章を読んで、常識的な視点と、とても納得しました。
フコイダンは、海藻健康法です。
中学2年の時、歴史の山口先生から、
2200年前、秦の始皇帝が不老長寿の薬草を求めたら、
徐福が日本の昆布を献上したことを教えてくれました。
始皇帝は、その頃、不老長寿として飲まれていた水銀で毒殺された
可能性が高いようです。
僕は、小学6年の2学期、宮城県の塩釜市民病院に肝炎で3か月入院しました。
この時、入院時に10日間、点滴を接種したけど、
その後は治療らしい治療をしていません。
毎日、ワカメの大盛りの味噌汁を食べていました。
ワカメがフコイダンと知ったのは、2016年10月でした。
1969年から2016年だから、47年後でした。
今、タイプしながら不思議に思ったのは、Yuuki47+さんと同じです。
顧問(現在93歳)が、8年ほど前、5回目の膀胱がんの再発の時、
彼の大学時代(立命館大学)の後輩さんから、
ナノ化されたフコイダンのプレゼントを飲まれて、
癌が消えたことを教えてくれました。
彼からサンプルが送られてきて、初めてフコイダンを知り、
アマゾンに5冊の本を注文して、読み漁りました。
妹の夫氏から、すべての細胞の発電機であるミトコンドリアが、
体に不要なものを取り除くアポトーシス作用があることを知り、
フコイダンがミトコンドリアを活性化して、
癌が消える仕組みが読み解けました。
1996年「第55回日本癌学会」で、
三重大学の田口寛(京都大学出身/農学者)教授が、
フコイダンによる癌細胞の消失を発表されたことから、
フコイダンの歴史が始まっています。
その後、世界では1997年に、
イギリスの科学者ウォーカー教授がミトコンドリアの働きを読み解かれ
ノーベル賞を受賞されています。
参考文献
太田茂男(おおたしげお/日本医科大学教授)著
『体が若くなる技術 ミトコンドリアを増やして健康になる』
(サンマーク出版2010年)
小野信文(福岡大学薬学部教授)著
『たかがモズク、されどモズク フコイダン健康学』(文芸社2014年)
厚労省が認めないのは、医療業界の利権で、
潰していると元厚労省のキャリアの中村健二医師博士(ガンサポート)が
暴露されています。
https://www.youtube.com/watch?v=sBhWqCb3BuA&t=2s
フコイダンには、5種類あります。
モズクはフコイダンが多く含まれているけど、
癌が消えるフコイダンは昆布に多いそうです。
加工技術は、高分子、低分子、ナノ化、イオン化があり、
細胞が小さければ小さいほど浸透力があり、
ミトコンドリアを活性化してくれます。
元厚生労働省官僚 中村健二医学博士 13分15秒からサプリメントの話題
フコイダンの件で、社会の舞台裏を知ることができました。
「Yuuki47+さんのご快復を祈ります」
ビタミン・トム2025-03-25 07:53:25
2018年8月22日に、アマゾンにレビューを書きました。
タイトル「ミトコンドリアと【アポトーシス作用】の関連性を知る。」
(21人、役に立った)
2019年4月9日に、アマゾンにレビューを書きました。
タイトル「免疫力とは、ミトコンドリアの発電力と知る。」
(14人、役に立った)










