「あなたは、やる気があるの?」
「やる気が、でてきた!」
この「やる気」の源は、何でしょうか?
漫画『はじめの1歩』を読んで、プロボクサーに憧れた人。
ドラマ「踊る大捜査線」で、警察官に憧れた人。
憧れの人が、やる気の起爆剤になることもある。
あなたは、どうですか?
やる気は、どこから来るのか?
夢中になるとは、どんなことなのか?
夢をかなえるには、どうしたら良いのか?
たくさんの「?」の積み重ねがありました。
たしかに、勉強の仕方や気合いもあるけど、
脳の仕組みを考えることから、ボクは始まりました。
心理学から始まり、脳に関心を持ち、その答えが
見つかるまで、約30年が必要でした。
頭に良い栄養を探し求めました。
サプリメントのアルギニンは、思考力が高まりました。
アスタキサンチンは、発想力と気づく力に、嬉しい驚きでした。
ハーブのスペアミントは、学習意欲が高まりました。
その後、セントルイス医科大学 スーザン・ファー博士の研究で、
ローズマリーとスペアミントに、学習意欲の高まりの可能性を知りました。
この記事を読んだのは、2014年4月。それから、2年間、しっかり食べました。
※ 2022年11月14日 以前は、写真付きで読めましたが、今は、文章の
上に斜線があり、読みづらくなっていますが、文章は同じです。
スペアミントを毎日、スーパーのパッケージの2パック分食べました。
多い時は、6パック分食べると、なぜか?ピアノの練習がしたくなりました。(笑)
2019年5月30日
「やる気」に関しては、脳の前頭葉が司っています。
これを刺激するには、細胞内小器官ミトコンドリアの活性化が必要です。
40歳を過ぎたころから、新しいものへのチャレンジ精神と意欲が減少したり、
記憶力の低下を意識したりしませんか。
すべて、ミトコンドリアの発電力の低下が原因です。
これは、免疫力の低下と重なるものがあります。
監修 寺嶋毅/西脇俊二 著
『世界一わかりやすい 新型コロナウイルス完全対策BOOK』
p72ー73 高齢者や持病がある人が重症化しやすい理由
この免疫力の低下のグラフを見ると、40歳から50歳にかけて、
50%を割り込むので、なにもしなければ、このようになります。
高知大学客員教授 田中徹
『週刊新潮』 2021年6月24日号 p124-127
特集 世界が注目する日本発「抗老化サプリ」とは
「若返り」二つの“妙薬”
すべての細胞の発電機であるミトコンドリアを活性化すると、
30代の頃の能力に回復するとの研究結果があります。
2019年12月6日
昨年(2019年)11月26日より、85歳の母も、ナノフコイダンを飲んでいます。
今朝で、9本目の5回分です。(1本720ml入り、1回30ml、24回分)
2本目を飲み終えた頃、「やる気が復活した」と話していました。
この5年ほどの無気力さを観察していたので、とても嬉しい驚きでした。
デイヴ・アスプリー著『HEAD STRONG』(ダイヤモンド社2018年)
頭が良くなる全技術
本の帯の「脳のミトコンドリアをスーパーチャージ!」が、
目に飛び込んできました。
脳内のミトコンドリアの約1万個を活性化させることが、
とても重要です。
脳の活性化を知る上で、最高の1冊です。
これを7回読んでから、「やり抜く力」などの方法論を読むと、
かなり効果があると思います。
(これを3回読んで、アマゾンで購入しました)
2019年3月2日
これからの15年で、どこまでできるだろうか?
Norah Jones - Don't Know Why (Official Video)
2021年7月12日
2022年10月13日
アミノレブリン酸とナノフコイダンの相乗効果に可能性がある。
友井総合研究所










