スポーツバーでスウェーデン戦を応援‼️ | 台湾で頑張る中高年オジサンの徒然

台湾で頑張る中高年オジサンの徒然

天安門事件(1989年)には北京に駐在、その後、広州、北京、シンガポール、台北、上海と中華圏を30年間渡り歩き、2019年9月無事にサラリーマン定年退職。これを機に台湾台北で起業、第二の人生を奮闘中。中華圏ベテランオジサンの目線で見た日々について綴ります。

私が居住している台北市内中山駅から二駅ほど行った場所に、普段はMLB野球とかNBAバスケのゲームをケーブルTVで流しているスポーツバーが在る。




其処で、W杯スウェーデン🇸🇪戦を放映すると聞いたので行って来た。普段は滅多に行く事もないが、偶然日本から元同僚も出張に来ていたので一緒に誘った。


フロアには幾つも大型ビジョンが設置されていた。日本🇯🇵戦を放映していた反対側のフロアでは、オランダ🇳🇱戦も放映していた様で、オレンジ色のレプリカユニを着たバカデカいオランダ人グループが観戦していた。


台湾時間7:00からの観戦代は550元(¥2,200)。この代金はアメリカンスタイルのハンバーガー🍔+コーラ代も含めた金額だ。安いか高いかはどうでも良くて、兎に角、グループリーグ最終戦を拝見出来て良かった。




ゲームは後半開始11分に前田の先制点で日本人客は盛り上がったが、17分に相手のシュートで追い付かれ辛くも引き分けで終わった。決勝ラウンド初戦は、ブラジル🇧🇷戦になった。マンマミーア❗️楽しみだが、早くも大一番になりそうだ。