ここんとこ、一日一善!?的に、アーユルヴェーダ的なネタをアゲてますが、「楽しみに読んでます♫」と言ってくださる方があるんで、今日も後ほど書きますがね♡
アーユルヴェーダなるものが、こんなに私にとって馴染みの良いものであるのは、ヒンディー語を専攻していた!という礎があったからだと思ってる![]()
「ヒンドゥー語?」と聞いて、「いや、ヒンディー!」と私に言われた経験がある人がおるかもしれないが、ヒンディー語・ヒンドゥー教である
んで、ヒンディー語を専攻していた!と言うタラバ、「初めから、導かれていたんですね
」なんて、目をキラキラさせながら言うてくる人がおるが、全くもって、それはハズレておる![]()
さて、ちょいちょい言われるor聞かれる私がヒンディー語を専攻したワケ☆を書いてみる。さかのぼること四半世紀以上![]()
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大学の学部を選ぶにあたって、以下の条件があった![]()
・英語の成績がよかった
・ユーラシア大陸で広いところに行きたい
・中国は修学旅行で行ったから中国以外
・英語圏以外
センター試験で8割以上を取るも、当初希望しておったロシア語科は、厳しいと言われる。(当時、ソビエト連邦が崩壊する直前、言わずもがな、ソ連がデカいに決まっておる!!!当時、ドイツのベルリンの壁が壊された直後でもあった)
と、すると、ユーラシア大陸でデカいロシアと中国以外の国or言語で、候補にあがってきたのが、モンゴルとインド。
かつて、私はモンゴルの大草原を颯爽と走る&その大草原の真ん中で
をする!という夢を描いていたはずなのだが、、、、、
高3当時の担任が、「先輩の◯◯クンも、ヒンディー語科行ってますよ。どうですかぁ〜
」って、独特のイントネーションで言ってきた。。。
うん。その先輩は、成功した卒業生が書く【合格体験記】なるものに、その体験を寄せていた人物であり、そう言われると、それが良さそうな気がしたので、ヒンディー語を専攻することにしたのだが、
事実、合格し、大学のオリエンテーションで、「ヒンディー語科は、地獄」と出会う人ごとに耳打ちされ〜言われ〜脅され〜
ヒンディー語を学び始めて、分かったこと![]()
ヒンディー語へ私を導いたとも思われる先輩の合格体験記のタイトルが・・・![]()
↑バカ・アホ・マヌケ↑
だったと気が付いた![]()
うん。先輩も習ってすぐくらいに書いたのであろう。若干スペリングが間違っておったのだがね。
合格体験記のタイトルが、バカ・アホ・マヌケだった。
そんなこんなで、ヒンディー語を専攻するハメになり、現在に至る![]()
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私も、んな合格体験記を書かされたのであるが、まともに、書いたよ![]()
何故か今さら、デーヴァナーガリーのスペリングミスに気づく


