上から二番目にある野守の湯。
前回と違い:手指消毒剤がぶら下がってます。
全館で一貫しているのは木のぬくもり
雰囲気は無想の湯に良く似ています。
階段を数段降りて脱衣場へ。
岩の湯は、駐車場から宿への距離が長かったり、
客室からお風呂、食事処まで階段が多いので足腰が丈夫なうちに行きましょう![]()
こちらもへび柄の洗面ボウル。気になって仕方ない。一点ものでしょうか。
脱衣所からさらに階段を階段を降りて内湯へ。
この雰囲気も素敵ですね、浴室とは思えない。
無想の湯の露天と異なり、隠れ家的に囲われた露天です。
4つの貸切風呂の源泉はすべて同じです。










