● クイズ魂の昇華になるかも!? 感謝のオバ旅

クイズ番組の猫たち

こんにちは 三浦真弓です。

 

クイズ、好きですか?

私、結構好きです。

 

小学生時代には

「天才クイズ」

と言う番組が放送されていました。

 

今も放送されているみたいですが、

博士は、もう少しかわいくなかったし(笑)

5人1チームでした。

 

同級生5名の名前を書いて申し込みましたが、

出場の機会はなし。

天才賞で天体望遠鏡!が欲しかった(笑)

 

いや、自分は間違えても、ガールズチームが勝てば

勝ち組賞はシキシマパン10斤。

 

食パン10斤のイラスト

 

10斤もどうやって持って帰るんだろう…と思いながらも

欲しいなぁと思ったり

 

いや、食パンが欲しいと言うよりも、

マルバツがついた、

帽子が欲しかったよねぇ…と思ったり。

 

そんなことを思いながら

TVを見ていた小学生時代(笑)

 

他にも、

タイムアタックとか、パネルクイズ25や

アメリカ横断ウルトラクイズなどなど

たくさんのクイズ番組が放送されていて

 

自分も出たいなぁ~

どうやったら出られるんだろう…

 

などなど思いながら

クイズに答えながら、TVを見ていた子ども時代。

 

クイズ番組司会者 疑問符の帽子

 

そして、高校生になり、文化祭にて

3年生のあるクラスが開催していたクイズ企画に

同じクラスのお友だちと参加して

 

答えられない…

早押しに負ける…

 

ということで挫折したクイズ。

 

上手くいかなかったことをバネに頑張る人もいるでしょうが

「やっぱ、難しいんだ~」

と、早々にあきらめたクイズ。

 

この後は、すっかりTVで楽しむ人へ。

 

「ニューヨークへ行きたいか~!」

 

ニコニコ「行きた~い!」

と、TVの前で叫んでました(笑)

 

そして、大人になり…

さらに年月が過ぎ…

 

コロナ禍がきたら、クイズノックのyoutubeで

楽しむ人へ。

 

そんな私の元へ、

クイズ番組の応援に行くという、

素晴らしい!話が舞い込んできました。

 

「まい」こんで来ました。

大切なことなので、2度言いました(笑)

 

ということで、

「私とクイズ」でした。

 

そんなことよりも、応援の旅。

次から、お届けします。

右フットワークは軽いし、本州なら線路は続いているし!?大丈夫! 感動のオバ旅その2

 

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