1978年に新日本出版社から出た『新版 社会科学辞典』**の「国際勝共連合」(統一教会系の政治団体)の項目からの抜粋



国立国会図書館にも所蔵されており、複数の信頼できるソース(Wikipediaなど)でこの辞典の記述が引用されています。



1954年5月1日文鮮明が韓国・ソウルで「世界基督教統一神霊協会」(HSA-UWC、後の統一教会)を正式に設立。

1961年:朴正煕の軍事クーデター後、KCIAが設立(初代部長:金鍾泌)。

1963年の米国CIA報告(および1978年の米下院Fraser委員会報告)で、「金鍾泌がKCIA長官時代に統一教会を組織化し、政治的ツールとして利用していた」と記述されている。会員数約27,000人を反共活動などに使っていた。

米国CIAとは直接ではなく、冷戦構造を通じた間接的・協力関係。


統一教会と自民党
(1950-60年代)統一教会が日本に進出後、安倍晋三元首相の祖父・岸信介元首相が文鮮明と接近。国際勝共連合(統一教会の政治団体)を日本に引き入れた中心人物とされる。以降、安倍晋太郎(父)→安倍晋三へと3代にわたる関係


統一教会と立憲


テレビ局、電通、 パソナ。。韓国支配


lineは韓国企業


サッカー協会も韓国に乗っ取られる


自民立憲共産党がプロレスごっこしながら日本を破壊中。