反日教育する韓国、中国により運営、管理
2018〜2021年(中国委託先問題:最大の信頼失墜期)
- 2018年8月〜2021年2月:中国の関連会社・委託先エンジニアが、日本ユーザー(氏名・電話番号・トーク内容・画像など)の個人情報にアクセス可能な状態が約2年半続いていた。
- トークの画像・動画が韓国サーバーに保管されていることも問題に。
- 2021年3月に報道され大炎上。総務省・個人情報保護委員会から行政指導を受け、アクセス遮断・データ国内移管などの対応。
- ユーザー説明不足や委託先管理の甘さが批判された。
- 2023年5〜7月:旧ヤフーが韓国Naverにユーザー位置情報などを無断提供(約410万件規模)。
- 2023年10〜11月:Naver Cloudの委託先経由でサイバー攻撃を受け、LINEユーザー情報など**約44万件(後日51万件超に拡大)**が流出可能性。
- 影響:ユーザー情報(性別・スタンプ購入履歴など)、取引先・従業員情報。
- トーク内容自体は含まれず。
- 総務省から厳しい行政指導(資本関係の見直しも含む)を受け、再発防止を求められる。
- 2024年11月:LINEアルバム機能の不具合で、他ユーザーの画像サムネイルが誤表示(約13.5万人影響)。通信の秘密漏えいとして総務省から行政指導。
- その他:公式アカウントでの情報誤表示など小規模運用ミスが散見。
全体の傾向
- 主な原因:海外(中国・韓国)委託先・関連会社との連携による管理不備とセキュリティの甘さ。
- 2023年の大規模流出以降、システム分離などを進めているが、問題が繰り返されている印象が強い。
- トーク内容の直接流出(サーバー側)は確認されていないケースが多いが、信頼性は低下。
個人情報をこっそり集めるline
設定をオフにしましょう。
可能ならlineを止めて「シグナル」を使いましょう。。












