野田佳彦
2024年9月の立憲民主党代表選討論会での発言
自民党総裁選の候補者たちが旧統一教会との関係再調査に消極的であることを強く批判。
「全部『臭い物にふた』で、誰も再調査しようとしない。これで信頼を取り戻せるとは思えない!」
- 2013年の安倍晋三首相(当時)と教団幹部の面談報道に触れ、「自民には反省がない!」と批判。
「ずぶずぶ!」「開き直っている!」
などと繰り返し非難。政治不信の払拭に必要だ!と主張。
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そんな野田佳彦自身が民主党時代(2000年頃〜2009年頃)に旧統一教会の関連政治団体「国際勝共連合」から選挙支援を受けていた疑惑が表面化
野田佳彦
「全く記憶にない」
「よく調べたい」
「写真は私で間違いないが、どういう集まりだったかは分からない」
「どういう人達の集まりかは事務所で調べたが特定できない。私の支援者の集まりはいろんなのがあるから、その一つだと思って私は行っている。
私が統一教会のために働いたとか、政策を推進したとかはありません」
政治家が都合が悪くなった時に使う言葉
「記憶にございません」

