集中のスイッチ。自分にONするタイプ、周りをOFFするタイプ。コミュニケーションカラー解説 | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

学童保育歴22年・島根県スーパーバイザーのさとさん。低学年の子との信頼関係作りをテーマに、学童保育支援員、働くママを応援しています。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

こんにちは、親のためのオンラインサロン「不登校の先にあるもの」主宰さとさんこと高島です。

 

 

毎週facebookでライブ配信をしているカラートーク。

 

4つのタイプで家族の関係が良くなるコミュニケーションカラーの話をしております。

 

 

 今回は集中の仕方

 

集中の仕方に、カラーで違いが出るんですよ。

 

青タイプとピンクタイプの違いがはっきり分かります。youtube、一番下に貼り付けてあります。

 

コミュニケーションカラーとは、自己主張と感情表現の違いによって、4つのタイプに分けたものです。

 

 

それぞれの特徴はこちら。

 

 

そして、集中の仕方のカラーでの違いがこちら。

 

 

集中をするときのやり方も違うんです。

 

赤とピンクは、集中することと周りに意識が行っているのは同時並行でできる。

 

周りへの意識をオフ

自分に集中のオン

 

集中するときに向けている意識の違いがよくわかる。

 

青タイプが集中すると、周りが見えなくなる感じ。それほど、自分の中に深く入り込む。

 

ピンクタイプは、何もしないと周りの意識が気になっている。だから、雑音が入らないようにその意識をオフにする。

 

おもしろい

 

同じ集中するなんだけど、全然違うことをやっていることが良く分かります。

 

自分の当たり前が、目の前の人にとっては不思議なことって、実はよくあること。

 

だけど、それが案外分かっていなくて、違うことにイライラしたりするんだなー。

 

ということで、ピンクタイプの集中の仕方に、青タイプの二人が驚きまくる動画をご覧ください。

 

 

コミュケーションカラーは、あらゆる人間関係の中で役に立ちまくるツールです。

 

たった1回の受講で

人生が変わる

インパクト。

 

 

 

 

 


ZOOMの使い方(スマホ・PC)

NEW新メルマガ「不登校の解決の真実」

 

【シーズン4会員42人】
【シーズン3会員43人】
不登校の先にあるもの体験ツアー
【32名ツアー会員】
続不登校の正解は「どれ⁉」
【19御礼
学校へ行けない僕と6人のガイド
【54名満席御礼】
不登校正解は「どれ⁉」
【20名満員御礼】
普通って、何だ⁉
【18名御礼】