出雲の社会福祉協議会主催の子育て支援ボランティア研修会の感想 | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

こんにちは、さとさんです。

出雲の社会福祉協議会主催の子育て支援ボランティア研修会での、講演&ファシリテーター。

ご感想の一部を送っていただきました。

ご紹介します。



さとさんのお話はもちろん面白かったし、いろいろな人と話せて良かった。

もっとお話ししたかった。

(30代女性)


子育て支援について振り返りをすることができました。

(50代男性)


聞くことの大切さを再認識しました。

(30代)


子どもの思いを受け入れるパワーってすばらしいですね!子育て支援の場で、親さんももっと大切にしていきたいと思います。

色々な人とおつきあいをする中で、相手の気持ち、考えなどを、まず一度受け取ること、人の話をきちんと聞くこと、心がけます。

(60代女性)


(自分の経験と)非常にシンクロできる部分もあり、とても考えさせ
られた。

また多くの取組を知ることができた。

日々の実践につなげていきたい。

(40代男性)


交流のない方々と子どもについての話がいろいろとでき、参考になった。

(80代男性)


先生の体験・・・涙が出るように胸もいっぱいの幸せな気持ちになりました。

これからも先生も子育てに励んでくださること、祈ります。

良い刺激を受けました。これから地域の子育ての支援に役立てたいと思います。

(70代女性)


講師さんも現在子育て中ということで、実践もまじえてすごく伝わるものがありました。

もっと時間が欲しかったです。

(40代女性)


子育て支援に関わる方たちとの交流もよかったし、さとさんのお話も興味深く聞けた。

色々な方の子育てや体験談を聞き、自分が人生で経験したものとまるで違う場合を聞いて、考えてみる機会が持ててよかった。

(50代女性)



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子どものこころのコーチング協会