【小4娘子育て】小4娘に対して私の「聞くスイッチ」が入るときは学校の愚痴を言う時。 | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

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学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

● 小4娘に対して私の「聞くスイッチ」が入るときはこんな時。

こんばんは、さとさんこと高島です。

夕方、険しい顔で冷蔵庫を開けている小4娘。

さと 「何か食べたい?」

小4娘「…おいいしいもの(怒)」

さと 「お腹すいてると、怒るよね?」

小4娘「ちがうわ!!!」

さと 「学校でなんかあった?」

小4娘「あったわ!!!!」

と、学校でつらつらしゃべりだした。

やっぱり、あるかー。

ここは、「話を聞くスイッチ」を自分に入れる。

妻にメールを入れる。

「迎え頼める?」

どんな話で、どうやって聞いてるか…こっちに書きますね。


子どものこころのコーチング協会