【小5息子子育て】小5の息子が家で「1時間の勉強」を続けて、気づいたこと。 | 10才までの自己肯定感の育み方 放課後児童クラブスーパーバイザーさとさん

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学童保育歴20年・島根県スーパーバイザーのさとさんが、特に低学年の子どもとの信頼関係作りをテーマに、働くママを応援するブログです。「聞く・訊く・聴く」を軸に、自己肯定感を育む関わり方と、親子のタイプに合わせた4つの関係性モデルを実例とともに紹介しています。

● 小5の息子が家で「1時間の勉強」を続けて、気づいたこと。

こんにちは、さとさんこと高島です。

小5の息子の勉強に付き合ってます。

我が家は、塾に全然行かせてないので、家での学習が肝、なんだろうな。



息子が昨日、こんなこと言いました。

「やれば、できるね」

どっかの塾のフレーズみたいだけど。

なぜ、勉強するんだろう?って、親になって、子どもの勉強に付き合って、あらためて感じる。

やればできる経験を、積み重ねていることにもなるんだなーって。

もちろん、勉強の中身も大切。

国語なんて、本当にそう!

それ以上に、息子は「やればできる」ってことに、気づいたみたい。

どんな感じで、勉強しているかは、明日のメルマガに書いてみますね。

「やればできる」…私もがんばろって、思いました。


子どものこころのコーチング協会