他愛もない話なのですけれど。
私には、各分野に敬愛する師匠がいてくださいます。
戸田美紀さんは、
もともとはこのブログの監修をしてくださった師匠だけれど、
今では、私にとって“ヒューマニティの標準”的存在です。
人としてあるべき姿に迷った時、
美紀さんのところに行って勝手にチューニングして、
『そうだった、そうだった』と確認します。
楽器でいうならば、音叉という感じ。
昨晩から、この記事に書かれていることを思い出してました。
罰当たり(?)にも、朝っぱらからズブズブと風呂に潜水して、
また、
ずっと考えてしまってました。
で、上がってきて、美紀さんのブログを開いたら、
「あ♪私の靴やん!」⬇︎
なんのことはない、
私が真似して買ったから同じなだけなんですけど。
その人のことを考えていて、
ちょうどタイミングよく何かしらの共通項が飛び込んでくると、
勝手に、
『メッセージ来た来た…』
と、良いように解釈しています。
それは、母だったり、父だったり、伯母だったり、
亡くなった人だったりすることの方が多いけれど。
ズブズブと潜水していただけに、
妙に嬉しかったのです。
叱咤されているのか、褒められているのか、励まされているのか、
その時は分からなかったけれど。
見られてなくても、
見張られている?見守られている?
そんな感じが心強い。
ズブズブとしているうちに、
1年ぶりに叔母を訪問する約束をすっかり忘れてしまってました。
はっと、ギリギリ間に合うタイミングで思い出せたけど、
そんな自分が恐ろしい。
叔母の嬉しそうな顔を見れて、
そうだそうだ、人として一番大切なことは…
チューニングできました。
大切なメッセージは、
色々なところから届けられますね。
ズブズブのもう一つの原因も、
帰宅してから何気に開いたブログに答えが載ってました。
“過去のイヤな思い出をずっと引きずっているのは、
自分自身がずっと、“そのまんま”のレベルだから。
当時と同じ土俵に居るから、なのね。
だったら波動を上げ、
人生の土俵を変えるしかない!
(中略)
思い出しても笑い飛ばせるくらいの高みに、
あなた自身が行けばイイ♪”
そうだった、そうだった。
他の師匠達からも何度も言われてることなのにな。
絶妙なタイミングで腑に落ちるようにメッセージが届きました。
大切なメッセージは、
色々なところから届けられますね。
それだけのことです。
前振りどおり、他愛ないお話でした。
ちなみに、
美紀さんのこの白いメッシュジャケットも
色違いで紺を買いました⬇︎
実は、色違いおソロdeコーデのお約束。
写真撮らずに大失敗。
どこまでも他愛ないお話でしたm(_ _)m
ブログの師匠でもあります美紀さんの著書、紹介しとこ。
