リビング⑤ー4 カーテンボックス問題  リフォーの内容と現状及び訴訟内容 (改稿版) | ど幸せな結末

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リビング⑤-3の続き

 

 

本来完成し引き渡しが終わっている時期に打ち合わせをしたことを

なんの前置きもなく経過説明をするリフォーム会社の主張

あたかも 初めてカーテンボックスの打ち合わせをしているような書き方をしています。

当事者以外の人が読むと そう取ってしまいます。

姑息な手を使うわりには 後で 主張をひっくり返すということを続ける

よく分からないリフォーム会社

 

 

 

 

前回までは 工事が出来ない期間であるにもかかわらず

12月5日ごろプラン③を私が選びその施工をしたが 

私が気に入らないと言い 2月13日頃 甲13のイメージ図を見せて

この工事をしたが また気に入らないといったため

カーテンレールのカタログを私に見せ 私が選んだカーテンレールを付けた

というものでした。そこで 私は12月6日の打ち合わせの

録音を出しました。プラン③を選んでいないことが明らかになるものでした。

 

 

 

それから リフォーム会社は一切触れていない 12月19日の録音も出しました。

 

その内容から 担当者が適当に設計をしていたことが社長の口から説明されました。

他の所の酷い状況から我が家のリフォーム全般において

いい加減な気持ちで行ったことは明らかです。

 

 

前回 緻密な計算が出来ていなかった。

おおよそこんなもんですわ~で

打ち合わせをし 契約に至ったこと 

説明で窓枠より上がった所にカーテンボックスを

設置するよう設定していたためエアコンが付かないということを

認める内容の録音でした。

 

まぁ~ 私が 録音を取っているということを知らないですからね
正直に話してますよ
で12月19日の残りの録音です
 

担当者日Bがカーテンボックスを窓枠より上に付けるという設定をしていたけれど
窓枠に付けた方が綺麗なのでそうすると
イエイエ そうしないとエアコンが付かないですからね
物は言いようです。
電気屋が言う45センチが確保できるといっていますが
45㎝を確保するためにどうしたらいいかと
考えた結果 カーテンボックスを窓枠に付け
ダウンライトの商品で薄型を探し その寸法で収まるPanasonic製のエアコンを設定したということです。 反対に リフォーム会社が設定したPanasonic製のエアコンしか
将来も設置出来なということです。
なので 家電量販店の方が言う 
将来の買い替え時に選択肢がないリフォームをしてはいけないという
アドバイスは この方たちには 伝わらなかった。
 

緻密に計算って繰り返していますが こんなもんですわ~で
今までリフォームしてきたことに驚きです。
 
 
 

パースを簡単に作らしてもうたんですけども

この日パース図もあった

私はダウンライトにこだわっていない(要望も希望もしていない)

担当者が出来るというから了承したのに 出来なかった
担当者Bが大雑把な寸法で契約に至ってしまったためにおこった
出来るか出来ないか調べずに契約してしまった
これぞ このリフォーム会社は出来ます商法をしているという証拠です。

天井は揃えた方がいい
天井は戻したいと考えている私に対して
和室と洋室の間に段が残るとは 旧和室は元々天井を少し低くして
二重天井になっており そこに 電気等の配線などが通っていると
他社の方から説明を受けていたので 必ず旧和室側は天井を下げる必要があったが
リビング側は そのような仕様ではなかった。
 
リフォーム会社は天井の高さは揃えた方が良いと
 
私は今後のためリビング側の天井は元に戻したい
 

ここの天井の下地が こういう風にクロスを貼る下地やない
ボロボロなんです
クロスを貼れる綺麗な下地ではない

と・・・

旧和室は天井をかならず下げないといけないということは両者知っているわけなので

下地がボロボロ クロスが貼れないという天井は

リビング側だと私は認識しました。

なのでそれなら 仕方がないのかと思い リフォーム会社の話を信じ

天井を下げることに同意せざるおえないと それしか方法がないと

思ってしまいましたが

訴訟が始まって 他のお宅が リフォームをしているのを見て

リフォーム会社の言い分が正しいのであれば

このマンションの ほぼほぼすべてのお宅のリビングの天井が下がっていないとおかしいのでは

と 気づきました

わが家以外 みなさん そのまま何の問題もなく張替えをされています

また私は 騙されていました。

それに、このリフォーム会社以外の業者は、ダウンライトを勧めなかった。

また、350世帯以上あるこのマンションで ダウンライトを採用している家は

わが家しかない

このマンションの仕様でダウンライトは向いていない ダウンライトにすると

不都合なことが起きるということだと思いました。

 

 

 

この録音中の出て来るパース図がこれ

日付が12月19日

 

この日説明されたエアコンの図面
これは 私が間違いなく12月119日にリフォーム会社から受け取ったものです。
家庭用プリンターで半部づつコピーしたものです。

これらを使って社長から説明されました。

 

 

 

 

そして 2月8日にも打ち合わせをしています

 

2018年2月8日の打ち合わせ

この日我が家のカギを管理しているにもかかわらず

 

社長がそのカギを持たずに現場に来て

 

寒空の下 私の到着を待っていました。

 

私は、家電量販店の方が 冷蔵庫置き場とエアコンの所の立面図を欲しがっていると言い

作成を依頼しました。

実は、家電量販店の方が欲しがっているのではなく

既に弁護士と相談していて その弁護士が 貰っておくようにと言われたのですが

弁護士の名前を出すことが出来ず 家電量販店の方と嘘を言って 社長に依頼しました。

 

 

 

問題の2月13日頃の打ち合わせ

実際は2018年2月15日の打ち合わせ

 

 

前回 立面図の作成を依頼していたのでそれを受け取りました。

リフォーム会社は、この日甲13をもって打ち合わせをし

甲13の仕様で工事を行ったという主張ですが・・・・

 

この日受け取ったもの

 

このイメージ図は リフォーム会社の主張通りに この日受け取りましたが

 

この図をもって 打ち合わせしたという事実はありません。

 

録音の通り依頼した図面を受け取りました。

 

このイメージ図について 社長に縮尺は どうなっているのかを聞きました

 

高さ設定して 作ってますので あの 数量を入れないと ここ ちゃんと出ない 

と答えています

 

 

 

 

 

2月8日に依頼した図面を私は 確かに2月15日に受け取っています。

このイメージ図が存在するのは 私が家電量販店の方が欲しがっているというウソから

です。 新たにカーテンボックスを設置するためのものではありません

 

それよりこれらの図面は 12月19日の図面と同じじゃないですか

イメージパース図と エアコンの断面図は 日付を変えただけです。

 

以前12月19日打ち合わせ時に使ったものを

日付を変えて新たに作成したかのように 白々しく

私に渡したのでした。

 

新たに作成したのではなく前年の12月19日の打合せ時につかったもので

リフォーム会社が主張する2月13日頃に甲13を持って打ち合わせをしたのではなく

私が頼んでいたパース図や断面図

 

なぜリフォーム会社は こんな チンケなうそう主張するのでしょうかはてなマーク

その嘘のために 書類まで 裁判中に作り なぜ そこまで するのでしょうかはてなマーク

 

そして 私なこれだけの証拠を持っているのに

私の代理人弁護士は これらを使ってくれないのでしょうか!?

 

私は、どちらも当時 悔しくてたまりませんでした。

録音と 管理組合の書類 私がリフォーム会社からもらった図面やパース図

現場の写真を証拠として出していれば リフォーム会社の嘘だと証明できたのに

私の代理人弁護士に録音も写真もあることは何度も伝えていました。

悔しくてたまらなかった

リフォーム会社の言い分は 私はモンスター級のクレーマーです。

何も悪いことをしていないのに

被告です。  分かっています。訴訟を起こし方が原告 起こされた方が被告と呼ぶという

ルール知っていますが やはり 世間一般被告と付くと悪いことをした人という

イメージが大きいです。普通に生活している一般人にとって 非常に精神的苦痛な

呼び方なんです。

その上、リフォーム会社は 私をモンスター級のクレーマーに印象操作をしました。

私は、楽しく 仕事をして欲しいと 大工さんにささやかなものではありますが

出来る限り差し入れもしました、1人で仕事をしているのを知っていましたが

持ち帰りが出来るよう 多くの差し入れをしました。

担当者には、暑い中来て頂くので冷たい飲み物を用意しました。

トラブルがあっても 担当者にはいろいろと気を使いました。

なのに なぜ ここまでされなければいけないのか

この悔しい思いを 少しでも軽くする術があったのに

私の弁護士は それすらしてくれなかった。

裁判で争うと こういうことが日常茶飯事なのかもしれません

弁護士に取って 所詮他人事 クライアントが どのような思いをしているかなんて

裁判には 関係ないのかもしれません 心のケアは 業務外なのかもわかりませんが

証拠を突きつけ 主張を潰してくれさえすれば

 少なからず私の名誉は回復できたのに・・・

調停員は 私が何度も仕様変更をしたとリフォーム会社の言い分を認め

リフォーム会社を信じたばかりに クレマーとされてしまった。

悔しい

 

 

 

 

 

そして わたしにカタログを見せ 私が選んだ カーテンレールを付ける工事をした

これのことでしょうね

 

 

このカバートップが付いたのは 2018年6月8日

担当者Dがカーテンボックスを撤去し

その日の午後から担当者Cが カバートップを付けた。

 

担当者Cとリフォーム会社社員の内装担当のH(クロス職人さん)

 

遅れて来た

 

一級建築士のD

 

担当者Dがこのカーテンボックスを取り外して

 

クロス職人のHがクロスを一部貼り替えました

 

カバートップを取りにリフォーム会社にいったん戻り

再び カバートップを付けに来た担当者C

 

間違いなく この日に

  

これが撤去され         カバートップが付けられた

 

録音もありますから間違いはありません。同日内に両方の作業は行われた。

 

 

リフォーム会社は、 2月13日私に提案確認後了承を得て工事を行ったと。

この主張から 誰しも2月の話であって 6月のことを言っているとは思いません

 

まず、上記にも書きましたが 12月13日

12月4日に私は管理組合にリフォーム会社とトラブルになっていることを申請しているので

4日から工事は出来ないはず。管理組合の申請は13日まで

このことからリフォーム会社が主張する度重なる

工事は絶対に出来ませんビックリマーク

 

そして

なぜ リフォーム会社は 私に これ以上仕様の変更等しないと

念書を書かせないんでしょうかねはてなマーク これだけのトラブルを起こしているのに

 

カーテンレールを付けた後に

エアコンの送風がカーテンボックスと干渉することの不満を述べた

また いつ私が不満を述べたのか時期が書かれていませんが・・・

 

不満を述べたあと どのようにリフォーム会社は対応したのか

書かれていませんね

 

 

 

リフォーム会社は録音を取っていましたので 

覚えていないということはありませんが

都合のいいところを都合よく切り取って話を作っています。

 

 

室内にカーテンを設置する必要があることから

 

 

で・・・これになったと

 

 

 

 

見事な作り話

 

社長の人格がよくわかる

 

ここまで酷いことを言うとは

 

これは、世間に知ってもらう必要があると強く思いました。

 

 

 

 

リフォーム会社は主張書面(2)をこのような証言で締めくくりました。

この現状を被告が気に入っているか否かは不知である。

私が、

 

この仕上がりを気に入っているかどうかは知らんビックリマークと 

これが、この会社の本音だと思います。

ホームページに書かれていない本音です。

 

大雑把で こんなもんですわ~ という設計をし 自分たちが行った施工が

施主が気に入ってるかどうかは知らんと

よく言えたものです。

ホームページに書いて欲しいものです その本音を

 

 

 

契約のため金額アップのため 何でもかんでも出来ると言い契約を取り

いざ出来ないとなると 仕様を勝手に変える 

施主に商品を選ばさない 勝手に付けて それを気に入っているかどうかは知らない

でも 支払いは契約通りに支払えという会社です。

 

このリフォーム会社に工事を依頼する際は 十分に注意をして

依頼することをお勧めします。