廊下の欠陥工事と訴訟内容③ (改稿版) | ど幸せな結末

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寸法が足らず 直近に購入する冷蔵庫が入らないんだということを裁判に

提出した。

 

 

 

 

まず、私は この扉が付いたところを見たのは 引き渡し日です。

 

そして、冷蔵庫を購入し 搬入経路等の確認に業者が来ました。

 

フルリフォームのため新築同然なので

 

搬入業者は トイレのドアノブは、リフォーム業者の手で 事前に外しておくこと、

 

引き戸も このままでは冷蔵庫が入らないので

 

リフォーム業者によって外しておくようにと指示がありました。

 

トラブル回避のための処置です。

 

そのことをリフォーム業者に伝えました。録音も残っています。

 

なので 初めて 私もリフォーム会社も開口寸法が足りていないと

分かったので

 

この主張は成立しない

 

後から大きい冷蔵庫を搬入出来ない

 

ではなく、希望した(購入した)冷蔵庫が搬入出来ないです。

 

搬入業者が、このままでは、(戸が付いたままでは)冷蔵庫が搬入出来ないので

 

リフォーム業者において あらかじめ戸を外すようにといった ということを

 

リフォーム会社は、都合よく言い換えているに過ぎない

 

後出しじゃんけんです。

 

なぜ 搬入業者はこのような対応を指示したのかというと

それまでにも エアコンが付けられない等の問題があったため

家電量販店及び搬入業者は このリフォーム会社を要注意扱いをしていて

リフォーム社長と会ったときに抱いた印象を 踏まえて

さらに搬入業者は 用心をしたため。

 

リフォーム会社の主張では

私が後から 大きい冷蔵庫が搬入出来なくなるといったことに対して

 

リフォーム会社は このように対応しと

ストッパーの位置を調節したと主張し

 

これだけ まだ 余裕を作りました って言ってますが

 

 

 

 

ストッパーをスライドする前の状態はどうだったのかはてなマーク

 

なぜ 私は その状態を記録として残していないのか!?ってなります。

 

そんなこと やってないからだよ~DASH!

 

あとから写真を見て 作った話だから矛盾が生じている。むかっむかっむかっ

 

 

それは・・・

 

※レールの長さは決まっているので ダイケンの納品されたレールより

 

長くは出来ない。ビックリマークむかっむかっむかっむかっ

 

 ※仕様上 引き戸レールをさらにスライドさせることは出来ないビックリマーク!!!!!!!!

 

※ドアの寸法に合ったレールが納品されている。 

 

※レールは伸縮機能はない。etc.・・・・

 

こんな事できないんだよ~

でも

 

どちらかが レールをスライドさせたビックリマークといい

 

このように証言として出てるんですよねビックリマーク

 

 

 

検証すれば早い話です

 

 

 

 

 

ダイケンでは 扉の枠の端に合うようにレールを付けなさいと指示

 

そして、レールの長さは決まっている。

 

実際は

 

ダイケンの指示だと

このようにならないといけない

 

その差は2.3㎝

 

床側はというと

 

これだけズレている その差は3㎝

上下で7ミリの誤差

 

このリフォーム会社は 目分量で寸法を出しているんでしょうかはてなマークはてなマークはてなマークはてなマーク

 

 

そもそも、ここが、ダイケンの施工基準に合ってない。

 

枠に合ってない。

 

 

 

 

原始的なやり方ですが

マスキングテープで位置取り

 

 

それを床に照らし合わせてみました。

 

レールの長さと床側のストッパーの寸法は同じであるはずです。

が・・・・・・ガーン

2センチ足りないガーンガーンガーンガーンガーン

 

 

2㎝手前で(短く)止まるように床のストパーが取りつけられているため

 

レールが

余っている  だけ

 

 

 

キッチン側から見ると ドア本体が2㎝見えている

 

全開にしたときの床側のストパーが2㎝手前についているのが原因なので

 

数字的に合っています。

 

この主張はでまかせ、でたらめ うそだらけ~

 

これを言った担当者最低だと思います。

 

社長から証言を強要され 嫌なら拒否できるし

 

転職という選択肢もある、

 

ホームページに書かれていることは本当なら この業界なら 引く手あまただと思いますが

 

まだ、在籍しているということは ご自身で進んで協力したということです。

 

 

引き戸を閉めると ドア枠を通り越して止まります。

 

 

当然 反対側の枠も おかしなことになってます。

 

ドアを閉じた時に、本来なら 見えないドア枠が見えています。

 

床側で約2㎝

 

中央付近で1.8㎝枠が見えています。

 

レール付近で1.4㎝枠が見えている 上に 上下で6ミリの誤差

 

 

 

 

我が家の扉は極端に表現すると

 

閉じた時 この赤枠のようになるよにに施工され

 

そして 扉を開けると 青枠のようになります。

 

ダイケンの施工マニュアル通りにすれば 間違うこともないのに

 

それに 一級建築士兼施工管理士である担当者Dは

 

何を設計し 現場を管理していたのでしょうはてなマーク

 

これが、完璧な施工だと 何も問題はないと 良く胸を張って私に言えたものです。

 

結論は

 

このレールの取付位置が間違っているため

 

すべてが狂っている

 

 

 

 

これらのポイントが 矢印方向に約3~2.3㎝ズレている・間違っている。

 

まともな施工がされていない。

 

 

 

よって

 

私が後から大きな冷蔵庫が入らないと難癖を言い

 

リフォーム会社がこのような処置をしたという事実はない。

 

 

レールの取り付け施工基準指示を無視した ずさんな施工であった。

 

施工がずさんだけではなく リフォーム会社は虚偽の証言を裁判で提出した。

 

 

リフォーム会社のホームページやx(旧ツイッター)・インスタでは

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リフォームって、高い買い物です。プロだと思って工事を任せる方が

経験が乏しかったと気が付くのは、工事が終わってからです。

社員が、やらかした責任を取ってくれると思っていた社長が

社員の方をかばい 客を悪者にする。

こんな会社と そうでない会社の見分け方

あったら 教えて欲しい

私が選んだリフォーム会社が どのような会社なのかを

明らかにして これからリフォームをされる方の参考になれば

幸いです。