リビング⑨ クローゼット7 リフォーの内容と現状及び訴訟内容(改稿版)クロス他1 | ど幸せな結末

ど幸せな結末

色々なことが、日々起こるけど
最後の最後が幸せならそれでよし!

 

 

クローゼット内クロス

 

内側になるのですが

 

角度的に貼りにくいっていうにはあるけれど 

両端上から下まで、クロスは接着していませんでした。

 

クローゼット内側も

クロスのジョイント部分が カッターで切ったような

剥がれというか密着していない状態でした。

他と同様です。

 

平 成 31年(2019年) 3月 4日付け準 備 書 面 (2)

 

リフォーム会社の反論

 

 

 

 

 

 

注文したのと違う巾木だった。

 

ここで詳しく書いていますが

 

担当者A・Bが打ち合わせしていた期間には

 

リビング・廊下は木巾木

 

その他はソフト巾木で良いと希望を伝えました。

 

詳細を決めずに契約~着工~トラブル続発~工事中断

 

そして

 

担当者が社長・C・Dに変わり

 

クロスのほとんどが ピックアップした中から

 

リフォーム会社が勝手に決定しました

 

床は契約までに決まらず その後に決定し

 

差額を工事内容変更合意書で調整しました

 

これらが決定してからでないと巾木の色等は決めれません

 

なので 過去の記事中録音にもありますが

 

リビングの巾木はリフォーム会社は勝手に白色と決めていたようですが

 

私は薄いグレーを希望しました。

 

担当者Cは探すといっただけで

 

探したが見つからなかったなどという相談もなく

 

勝手に白色を設置しました。

 

担当者Cは ことごとく私に対して 嫌がらせと思われるような

 

施工をしていますし

 

裁判での証言も 私を陥れるような

 

事実無根の証言をしています。

 

仮に業務命令でそのようにさせられている可能性もありますが

 

基本となる内容は社長・C・Dとの会話内容ですから

 

社長の指示で Cが虚偽の証言をした

または

Cの承諾なしにCの証言として裁判に使った

かもしてませんが

Cが異議を唱えていないので Cの意思と等しいと私は

 

思っています。

 

 

 

社長とCが グレーの巾木を探す手間が惜しいので

 

大量仕入れをしているリクシルと言われている巾木を黙って付けた

 

という可能性もありますし

 

グレーの巾木を探すのがイヤだったという可能性もあります

 

しかし 録音に探すと言っている以上

 

私は白色の巾木を希望していないということは明かであって

 

施主の要望を聞いても そのように施工しない業者であることも明らかです。

 

 

 

 

 

 

平 成 31年(2019年) 3月 4日付け準 備 書 面 (2)

 

リフォーム会社の反論

 

 

説明して私も納得したって へ~え

 

録音を聞けば一目瞭然

 

ウソもここまで来ると 大したものだな~っと思います。

 

裁判所の見解にたいして

 

令和3517日付主張書面(5

 

リフォーム会社の反論

 

 

リフォーム会社の社員の証言なんて

 

まともなことを言うやつはいない

 

だって、業務命令ですから

 

誰も社長には逆らえません

 

そんな証言 嘘しかないが

 

裁判となると 噓が本当となってしまいます。

 

つじつまが合わなくても

 

話の筋が通ってなくても・・・

 

悲劇です。

 

 

 

令和3617日付主張書面(6

 

リフォーム会社の反論

 

2017年1月22日担当者Cと仕様について話をした。

 

録音から文字起こししたものです。録音を加工してブログにアップする作業が時間がかかるため

文字にしました

 

担当者C:トイレ 

私:これが洗面 

担当者C:これで 

担当者C:洗面の床がホワイトカラー  

私:せん うん こっちこっち洗面所 うん 黒

担当者C:洗面所が黒 ですか

私:うん

担当者C:で トイレが これ 

私:洗面はね 白は白いけど何種類かあって まだ決めてない グレーのストライプのやつに しょかって 言うててんけど 壁紙が決まらへんかって  一面 なんか 柄になってるやつすると 綺麗やっていうので それやったら 下を白に した方が綺麗かなって とこで 終わったん これと決まってないはずなんやけど 

担当者D:仕上げ材また持って来て

担当者C:そうやね

 

という、会話があった。

この日は、洗面所とトイレの床の色が違っていたので正しい方に訂正しました。

何も受け取らなかった。

しいて言えば洗面もトイレの床材も何点かは選んだが最終決定はしていない

担当者Dがサンプルを持って来て検討すればいいとの発言がありましたが

実際はリフォーム会社が勝手に決定しました。

 

私は、このリフォーム会社が提出した証拠と違う仕様書を

別の打ち合わせでリフォーム会社から交付されています。

この仕様書では、前回トイレと洗面の床が違っていたので訂正したものでしたが

 

すでに両方に 前回同様に巾木の商品名が書かれています

 

これは事前に巾木の商品が書かれていた。これでいいだろうと

白のクロスだから白の巾木を選ぶだろうと 見切り発車です

しかし

 

録音から

 

仕様書に書かれている商品でいいなビックリマークという意味の確認が行われたが

なんと 私が薄いグレーを希望した

 

探して見るといったが、連絡はなかった。

 

希望を言っても 今まで同様施主の希望なんて聞かないよ

わが社は やったもん勝ち施工なんだ

後の祭り工法なので 裁判では 何とでも作り話で誤魔化せる

といったところです。

 

 

私は、数えきれない業者が存在するのに

 

なぜ、この業者を選んでしまったんだろう

 

と後悔しかない。

 

 

 

 

 

 

 

使えない電話ジャック

 

 

電話ジャックは、リフォーム会社の提案でカウンターテーブル側に移設したにも関わらず

 

全く機能がないのに電話ジャックが設置され穴が開いていた

 

いったい何がしたいのかさっぱり分からない。

 

平 成 31年(2019年) 3月 4日付け準 備 書 面 (2)

 

リフォーム会社の反論

 

 

補修済みと書かれていますが

 

いつ 取付に来たのか分からないんです

 

新築なら工事用のカギと引き渡し後のカギは違いますが

 

リフォームは、使っている鍵をリフォーム会社に預け

 

それを返してもらうので

 

合鍵作られていても分かりません

 

そう考えると リフォームって怖い

 

 

ダウンライトの位置

 

 

気が付いたから、ちゃんと知らせたのに・・・

 

我が家には、エアコンを照らす専用のダウンライトが設置されています。

 

 

 

 

 

 

平 成 31年(2019年) 3月 4日付け準 備 書 面 (2)

 

リフォーム会社の反論

 

 

図面通りにしたら エアコンと重なるから

 

位置を変えてねって ラインで送ってるのに

 

それで 図面通りに施工したら

 

それは、施主の意向を無視したということなんだよビックリマーク

 

やったもん勝ち施工

 

後の祭り工法

 

何でもかんでも説明済みにしているけど

 

説明されていたら 位置の変更私は求めています。

 

だって

 

不便になるのは私たちですから

 

お金を払って 不便にしたくないですからね~

 

大金払って ゴミのような家になりました。

 

 

契約前の打ち合わせは 非常に大切です

細かいことまで気にするなら

細かいところまで決めて 書面で交付してもらってから 契約に進むことをお勧めします