ソフト巾木の取り換えリフォーム工事の内容と訴訟内容 洋室①・②共通 | ど幸せな結末

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色々なことが、日々起こるけど
最後の最後が幸せならそれでよし!

 

 

 

クロスと床を貼り替えると当然巾木も変えます。

 

元々、洋室は費用を押さえるために 安価なものを使うという希望でした。

 

床材は、ノダになっていますが 契約までに床材が決定しなかったために

 

仮で項目を埋めています。

 

 

巾木の項目がありませんが

 

私は、ソフト巾木で良いと希望を出しました。

 

それだけしか決まらないまま 契約・着工・トラブルのため工事中断となりました

 

 

 

2018年4月に引き渡され

 

このような色の巾木が設置されていました

 

私は、茶系が好みでなく 茶色はこのリフォームで使わない・使ってくれるなっと

 

理由も説明し

 

何度もお願いしていましたが・・・・これ

 

 

 

自社の職人が行った施工

 

 

1か所2か所なら我慢もできますが・・・

 

接着剤が塗られていない

角 入れ隅の部分に穴

押して見ると 空洞

 

 

 

 

 

 

 

手前共に接着されていない

 

 

完全に浮いてる 壁から外れている

 

 

 

この業者は、これが自社の合格基準に達しているといいます。

 

 

 

巾木の剥がれと ドア枠の端に粘着性に物が塗られていて

そこにホコリがつき黒くなっている様子

 

 

 

 

巾木の接着はまともなところはありません

 

穴が多くある

 

 

裁判には そもそも この巾木を注文していない 

リフォーム会社が勝手に好みでないと念を押した茶色の巾木を設置した上 

施工が雑過ぎるということを主張しました。

 

 

 

リフォーム会社の主張

 

 

リフォーム会社の反論

読みずらいので

私の希望に即してホワイトベージュ色を使用した。

茶色系は使用していない。

 

 

 

このホワイトベージュの巾木どこのメーカーなのか!?

 

調べました。サーチ

 

ホワイトベージュという名の巾木は

 

この世に存在しませんでした。2018年調ドクロ

 

 

 

令和 2 年 9 月 2 付主張書面(3)

 

 

 

 

 

茶色系の巾木を了解もなく設置したという点は否認する。

 

写真では色が不鮮明とになっているが

 

色は茶色ではなくホワイトベージュである。

 

私が、床に近い色のものを設置して欲しいと述べたので

 

それに、最も近い色のホワイトベージュ

 

了承を得て設置した

 

と、いい出しました。

 

床に近い色・・・・はてなマーク

 

ここは どう考えても白 ホワイトの巾木でしょう

 

いつ了承得たのかな~日にち教えてお願い

 

これだけ詳しく記憶しているのに全てにおいて いつが示されない

 

いつ 私が了承したのかはてなマーク

 

 

リフォーム会社の反論は、肝心なところがないビックリマーク

 

 

 

 

 

 

令和3年5月17日

 

 

 

巾木の選択については、私にサンプルを参照の上で

 

確認している必要に応じて証書・証人に基づき

 

私が巾木を選択した経緯を主張立証する。

 

 

 

 

えぇ~話 変わってませんはてなマーク

 

 

私に床の色に近いものを付けてっと頼まれて付けったって

 

言ってましたよねビックリマーク 準備書面(3)で・・・

 

今回は、サンプル見せったってはてなマークはてなマークはてなマークはてなマークはてなマーク

 

 

立証してもらいたいむかっむかっむかっむかっむかっ

 

ホワイトベージュがどこのメーカーか聞きたいビックリマーク

 

この世に存在しないもののサンプルを見せたってはてなマーク

 


 

で ここから ひっくり返るようなこと言い出しますよ~グッド!

 

 

 

 

 

令和3年6月17日の主張内容

 

施工に際して私にカタログを見せ

 

リビングにプレシャスホワイトの木巾木を付けるとともに

 

ここも(洋室①・②)プレシャスホワイトにすると同意していたのに

 

洋室に関して色の変更を求める様になったことから

最初は、私に床の色に近いモノを設置して欲しいと頼まれて

ホワイトベージュを使ったって言ってたのはどうなったはてなマーク

再度カタログを示して色の選択をしたものである。

 

その結果、シンコールのNAー36を選択した。

 

薄いグレーを希望したと主張しているが

洋室①・②にグレーを希望したことはない

リフォーム会社がリビングの巾木はリクシルのプレシャスホワイトに打ち合わせで決まったというから いやいや 私はリビングは薄いグレーを希望しましたよっと

言ったまで 話作り変えるな

虚偽でなければ記憶の混同を生じていると思われる。

 

と・・・・

 

 

 

↓これが 上記5の内容

 

甲21でななく甲22だと思うんです

甲21はドアのカタログです

 

 

 

 

 

確かに平成30年1月22日リフォーム会社との打ち合わせはありました。

 

甲22とは

 

途中の図面は割愛します。

 

この仕様書のこと

 

LDKはプレシャスホワイトになっていますし

 

現状白色の巾木が設置されています。我が家に設置されている巾木が

 

リクシルのプレシャスホワイトであるという根拠がないので白色とします。

 

しかし

私が、持っている仕上げ表は

 

これです。同じように見えますが・・・・

 

 

私の持っている表の洗面とトイレの床色と

 

リフォーム会社が1月22日に私に渡したという表の洗面とトイレの床色

違うじゃないですかはてなマークはてなマークはてなマークはてなマーク

 

どういうこと!?DASH!

 

証拠ならあるよ~

 

     

冒頭4秒ぐらい無音です。

 

音声加工しているので聞き取りずらいのですが

 

薄いグレーがいいって 私 言っています。

 

そして 担当者Cが 「探して見ます」って

 

私の主張の事実を証する資料は全く存在しない。とまで言い切っているのに

 

 

 

私が薄いグレーをを希望したと主張しているが

 

虚偽でなければ記憶の混同生じている

とまで 言っているんですよむかっ

 

この言葉 そっくりそのまま 

熨斗付けて返したい

 

 

 

 

立証してもらいたいビックリマーク

 

 

 

 

 

 

時系列でちゃんと説明すると 

 

1月22日に打ち合わせがあったことは確かです。

 

この日、担当者Cが確認したいことがあるといい

 

トイレと洗面の床は (甲22)の色

 

トイレが黒 洗面が白で間違いがないかという確認でした。

 

私は、トイレが白、洗面が黒だと いうことを伝えました。

 

担当者Cは 何かにメモしていました。

 

その他にも確認し間違っているところがあったので

 

次回 確認したもので仕上げ表を作成してくるといい

 

1月22日甲22は、私は受け取っていません

 

当時甲22が存在していたのかもわかりません

 

毎回、打ち合わせの最後に次回打ち合わせ日を決めるので

 

その様子の録音です

 

今日までの確認事項を来週持ってきますと社長が私に言っています。

その来週が1月30日です。次回の打ち合わせ日が決まりました。

 

1月22日に確認され間違っていたところを直して1月30日に持て来ると

 

1月22日に巾木の話は出ていません

 

30日に担当者Cが 打合せを忘れていたリビングの巾木を 白でいいですかっと

 

これも確認でした。

 

白い床 白いクロスと来たら 白い巾木と決めつけていたんです。

 

この会社の他の施工例を見ても 茶か白の巾木を使っています

 

なので 私もそうだろうと決めつけていました。

 

私は薄いグレーを希望しました。

 

それが、先ほどの録音です

     

探して見ますっといったときに渡された仕上げ表が私の持っている表です。

 

なので トイレと洗面の床が現状と同じです。

後にも先にも仕様書は私はこれしかもらっていません

 

 

 

1月22日のリビングの打ち合わせの中で

 
という主張は
 
虚偽でなければ記憶の混同を生じている
のは リフォーム会社の社長と担当者Cです。
リビングの巾木の話が出たのは1月30日で私は白を望んでいません
リビングの巾木は薄いグレーを希望していることが録音に残っています。

担当者Cは探すといったまま 探しもせず

リビングの巾木は白を リフォーム会社が勝手に付けた。

なので、トイレと洗面の床の色が訂正版仕様書には すでにリクシルの

プレシャスホワイトと書かれています

リフォーム会社の言い分は仕様書と録音から

虚偽であることが分かります

 

 全ての打ち合わせ・電話での会話を録音しています。

 

 

 

話はこちらに戻って

 

 

1月22日にリフォーム会社社長の提案でリビングの巾木がリクシルのプレシャスホワイトに決まったことから

 

洋室①・②も

 

プレシャスホワイトを提案し採用することに決まったと嘘はったりを主張

 

そして

 

途中から 私が 洋室①・②の巾木の色を変えてくれといい出し

 

リフォーム会社はこのカタログを見せた

 

 

私がNAー36を選んだので

 

現状これが設置されているというではありませんか

 

リフォーム会社は初めに このように反論していたんですよ

 

 

この話はどこに行ったんですかはてなマーク

 

ホワイトベージュ~~~びっくりマークびっくりマーク

 

全く話が変わっています。

 

 

 

録音から私はリビングの巾木は薄いグレーを希望し

担当者Cは捜すと録音に残っている

洋室①②の話は出ていないし洋室①・②にグレーを希望したこともない

 

 

リフォーム会社は よくもこのようなでっち上げの話をしたものです

 

 

 

 

いやいや 木巾木とソフト巾木ではそもそも値段違うでしょう

 

 

 

リフォーム会社の無茶苦茶な作り話も

 

それを否定するものを持っていなければ

 

本当の話となるのが裁判です。

 

自分の身は(財産は)自分で守るしかありません

 

 

 

誰かのお役に立てれば幸いです。