リビング⑨ クローゼット2 リフォーの内容と現状及び訴訟内容(改稿版)天袋たわみ・金具・床不陸 | ど幸せな結末

ど幸せな結末

色々なことが、日々起こるけど
最後の最後が幸せならそれでよし!

 

 

記事の中でリフォーム会社社長と私は表現していますが、その社長は二代目で平成24年(2012年)に社長に就任しています。

ところが、今まで会社のホームページには代表者に2代目社長の名前がありましたが 新年度を迎え突如として 知らない方の名前に変わっていました。社長のブログも削除されていましたが 採用情報のコーナーには社長のあいさつとして2代目社長の写真と文が掲載されています。ホームページ等に何も説明がないので詳細は分かりませんが、 裁判中の記事につき

2代目社長イコールリフォーム会社の社長という表現を 今まで通り使いたいと思います。

 

 

 

 

 

 

天袋のたわみ

 

 

端から50㎝付近

 

 

 

リフォーム会社の反論

 

画像はもちろん荷物が入っていない状態で撮影しています

荷物が入ってない状態がこれですから

まして、下は 洋服がかかるので その重みが もろに枕棚にかかり

もっとすき間が広がる・落下するんじゃないかと心配です

 

 

 

 

L字金具

 

クローゼット押し入れ部分の棚板裏に

 

このような金具がついて補強していました。

純正のモノかは分かりません

金具がついているのも この2か所だけでした。

 

そしてクローゼット部分にも

 

この部分に

押し入れ部分についていた金具とは違う種類のものがついていました。

見た感じ 多少古いものだと感じました。

天袋棚板がたわんでいるので

補強したんじゃないのかと思われます。

補強なら 均一に全体に金具を付けないといけないと思うのですが

どの様な意味・効果があるのでしょうかはてなマーク

 

 

 

リフォーム会社の反論

 

元々こういう仕様の金具である。

いや それは分かっているビックリマーク

なぜ 押し入れの金具と違った形状のものを使っているのか

何故 押し入れの取付位置と違ったところに付けたのか

なぜ 均一に全体に付けないのか

それが知りたいんだよビックリマーク

ちゃんと計算せずにクローゼットを施工したので、天袋が

 

広くそれに耐える設計をしなかった、落下防止でその辺に余っていた

 

金具を取り付けたため、個数も足らない、設置した場所も役に立たないところに

 

付けたんじゃないのかと疑っているから納得できるように

 

答えてビックリマーク

 

コレで代金払えってよく言えるよな~

 

 

レールに扉が合っていない

 

付箋の余白の違いは何はてなマーク

 

 

リフォーム会社の反論

 

メーカーの規格品である。

が頼んだダイケンの商品と決定できるものがない

メーカーの規格品だから何はてなマーク

メーカーの規格品ならレールから外れないのかはてなマーク

どんな取り付け方をしてもメーカーの規格品なら絶えずパーフェクトの完成となるのかはてなマーク

施工会社が規格外としか言いようがない

外れてるというにであれば、はめ直せばよいものである

引き戸がレールから外れていたなら リフォーム会社が直して引き渡し

するべきでは ないのでしょうかはてなマーク

外れていたら 気が付いたものが直せばいいですが

このような言い方ってどうなんですかはてなマーク

 

 

令和3517日付

 

主張書面(5

 

 

リフォーム会社はコマがレールから外れていたらクローゼットの戸は動かないと反論

これだけ扉が歪んでいればレールにコマがハマっていなくても不思議ではない

それに ハウスメーカーの建築士さんは 障子や襖のように 簡単に外れるものではなく

これだけいろんなところに歪みが生じていたら

レールにハメられなかったのが正しいのではないかと

何処かに連絡してくださって 我が家にあるものを使って レールに戻してくださいましたが

素人ながら 苦労しているといった様子でした。

男性2人でやっとといった感じでした。

 

 

 

令和3122日付

 

主張書面10 
原告主張書面(5の反論

 

このように私は反論しました。

 

 

 

 

床とレールの高さ

 

 

 

押し入れ部分のレールと床には段差があります

 

この場所は段差がない

 

どうしてこうなっているんですか

 

 

 

 

リフォーム会社の反論

 

他はちゃんとしているのに・・・

何故 わが家は 適当 手抜きはてなマーク

 

 

続・現場レポート 「マンション全面改装」 | ヒキちゃんのおしゃべりすぎブログ

 

リフォーム会社の社長は 床基礎部分(躯体)は

「埋めることも削ることも出来ない コレは法律で決められている

綺麗に段差や隙間が出来ないようにしてあげたいのはやまやまなんだが

法律でいらえないんです」と私に説明しましたが

他社さんに聞くと

掘りこたつをしたいからと言って 躯体を掘ることは出来ないし

天井高が高いからと言って コンクリートで埋めることも出来ない

それは、そのようなことをしないという前提で強度計算をしているからだと

レベルが低いところには レベラーなどで埋め

逆に高いところはケレンで削る 方法はさまざまあると教えてくれました

また、不陸調整しないとフローリングも綺麗に張れないし様々の所に

問題が生じると・・・

 フローリング張り替え代金に不陸調整費用も含まれていることが一般的なので

リフォーム会社のホームページからも 不陸調整をしていることから

我が家は悪質な手抜きをされたと言えると

私は、またまた 騙されていたと・・・・

法律も調べましたが そのような法律は見当たりませんでした。

 

 

   

 

このクローゼット用レールを設置するためにリフォーム会社は躯体を掘っています

 

元々押し入れであったため、このような溝はありませんでした。

 

躯体に溝を掘って レールの下板を埋め込んでいます。

 

リフォーム会社が正しいのであれば、法律違反をしていることになります。

 

怒りに震えます。

 

 

法律違反をしてまで掘ったのに 

 

真っすぐに出来ないってどうなんですかはてなマーク

 

 

この場所は、叩くと他と音が違う範囲です。

 

恐らく、床とフローリングの間に空間があると思われます

 

掘りすぎて他とのバランスが取れていない

 

DIYより酷い

 

 

ちゃんと三方枠っていうのがあるじゃないですか

 

50年の経験はどうしたんでしょうね~

 

なぜ コレを選ばなかった。 

 

本当にリフォーム会社はてなマーク

 

 

 

 

 

 

 

 

法律法律を出してくる業者には

何という法律の何項の何条ですかと聞いてください もちろん録音は必須です。