「正しい政治家の命が危ない国」になってはいけない | コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

 閃いて、まさに!という想いでつけたのですが……司馬遼太郎さま、ごめんなさい……!
 

 

 

  この動画、コメント欄が凄い事になっている。

 

     (是非YouTubeでチェックしてみて欲しい)

 

 

 

(そも『隣町の排水溝』なんて場所なのに直ぐ見つかる、というのもオカシクないか?)

 

 

 

  私自身、第一報を聞いた瞬間

 

  「ナニ? 随分『早い』ねえ?」

 

  …何が早いって『警察』の、その「判断」が。

 

 

   念願の『市長』に就任したばかりの人が、コレと言った不審な行動も『遺書』の一つすらもなく、自宅でも……それこそ「名所」でもないような『排水溝』のような場所で見つかったのに、見つかった『直後』に

 

 

  「事件性なし」

 

   =タダの自殺

 

 

 

 

  …いやいやいや!

 

  そんな判断を、そんなに簡単にする警察、という事の方がよっぽど事件性がある、と思いません???

 

  

  そして、普段なら「そういうこと」が大好きなマスゴミ=オールドメディアが、辺野古のソレと同じように

 

 

  『また』

 

 

 

  …この「事件」を殆ど……「自殺肯定」以外の報道を……全くと言って良いほどやらなくなったことに、私は「不気味さ」しか感じない。

 

 

  いや、それが彼らの「話をそのまま伝える」のではなく「言って欲しいことを言う人を探す」自由であり、それが「報道の自由」ということなんだろうか?

 

 

 

 

  もちろん『また』とわざわざ言ったのは私の中ではこの👇「事件」の記憶がしっかりあるから。

 

  今回のこの「事件」が、『第三の中川事件』にならないよう、見守って行きたいと思う。