私自身、この人の話を聞いた瞬間はまさに「耳を疑った」けれども、そこら辺を
「中国産の製品の上に
『日本製』のシールを
貼って売り出すようなもの
だってことだよね?」
…と表現していた人がいて、ホントそれっ!!!と思いましたね。
いやホント、私は彼に直接聞いてみたい。
「アナタ、本当に『日本人』なの?」
…彼の言っている意味、判ります~?
つまり彼は、
『日本人』=『日本国籍』
…ってことなんだから、
「帰化」の厳格化なんてしないで
前よりもも~っと簡単にして
ドンドン外国人を「帰化」させて
『日本国籍のガイジン』
…を増やせば、結果
『日本人』が
どんどん増える
…から将来的にも万々歳でしょ?
…という事なんですよ。
アホか。
…と思っていたら、流石に「大炎上」はしているようで、そこら辺をキチンと指摘している議員さんもおりました。
いやあ、ホンマ「教授」ってのは学問馬鹿と言うか、いわゆる『お花畑』の人が多い、とは知っていましたが……!
日本人が少ないだのなんのの前に、コノ国と同じで「移民ビジネス」ってのは
「安い労働力が欲しい」
…っていう「経営者側」の理論『ダケ』でしょ?
一昔前の(いや、今もか)『農家の嫁』問題と一緒ですよ。
『農家の嫁』の苦労や負担軽減を考えず、
「日本人女性が来ないなら、
貧しい国から
若いオンナ連れてくりゃエエだろ⁉」
…としか考えられないアノ時代の馬鹿オヤジと一緒!
それなりにやりがいがあって、まともに働けば家族と一緒にそれなりの生活が出来る給料が貰える仕事であれば、皆「普通に」働くとは考えないんですかね?
実際、戦争直後の日本の人口って今よりずっと少なかった訳だし、それでも「ガイジン」なんて滅多に見なかったし、今よりずっとローテクでありながら、それでも社会は回っていた訳だし。
何より、そうやって安易に「移民受け入れ」をして来た『諸外国』が『今』どうなっているか、ということに全く気付いていないんですよね?
海外旅行ってもんをしたことないのかな?
『今』のロンドンのド真ん中を一人で歩いてみて欲しいわ。
「イギリス国籍」があるダケの、コノ国の「イイとこ取り」ダケして、後は『人権』さえ振り回せばOK!……というようなヤカラが山のように居るんですから、ねえ?
今回の事に関して、以前書いた「じょーじ」さんの話も出て来る動画。
「コンドー」さん、まさに話が「混同」してますよね?
しかもコノ国では既に
「英語(=国語)すら満足に出来ない」
…宗教色のカタマリのような帰化一世の市長が誕生したばかりなのに……!
(だから『母国語』であるウールドゥー語で始まる式典となった訳ですが、こういうこと、日本で考えられます???)
🇬🇧イギリス・バーミンガム市Lord Mayor Zaker Choudhryの市長就任式
— ami (@AmiSnugglebug) May 20, 2026
イギリスでは主な都市の市長が、どんどんイスラム教徒になっています。人物とか政策ではなく「私って多文化共生に寛容だよ~ん!」って軽いノリで、投票しちゃうからです😰まあ、自業自得ですね⁉️😩pic.twitter.com/BdZHGSbJBe
(いやあ、ここまで露骨だとは思わなかった……! ある意味「マブダニ」以上!?)
…つまり「コンドー」さんは、こういう人でも『日本人』だって認める、増えて良かったよね!……ということですよね?
ここで「訂正」。
バーミンガムの市長さん、本物(?🤣)は
こちらの方👇でした!
マミーさん=hanchaママ、御指摘ありがとうです!
アメリカでは「出生地主義」を見直す流れが出て来ているんですけど、ねえ?
(注;「不法移民」が不法で入国した後で子供を産むと「アメリカ人」になるので、それを悪用する人間が後を絶たないからだそ~です)
最後に「コンドー」さんへのコメント祭り。
…ある意味、コノ人達の方が「マトモ」だわ……????


