肥満問題からかなり飛んでしまいました……! | コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

 閃いて、まさに!という想いでつけたのですが……司馬遼太郎さま、ごめんなさい……!
 

 

 

 

  最初は、たまたま見つけたこの👇動画について(だけ)書こうと考えていたのですがね……。

 

  (英語音声・日本語字幕もあります)

 

(コノ国と余り変わらんなあ……と思ったのは私だけ?)

 

 

 

  動画の主さんはトルコ人のようですが、この

 

  『アメリカで一番肥満率が高い都市』

 

  …である「マッカレン」という名前、何処かで聞いたことあるなあ……と考えていたら、ありました……!

 

 

  (音声は日本語のみ、26か国字幕対応)

 

 
 
 

(まさに「朝飯前」があるってのが凄い……!)

 

 

  そうだ、これで知っていたんだ、と。

 

  最初の動画はほんの10日程前、こちら👆は約2年前。

 

 

 

  そして、改めてこちらの動画を「聞きながら」も観飛ばしていた時、また思い付いたんですよね。

 

  あれ? コノ人の顔、何かどっかで観ていたな……と。

 

 

 

   ここから一気に「シリアス」になります。

 

   そうです、この方👇でした!  

 


  いわゆる某国へ「潜入取材」をして、それを発表した後に突然更新が止まり、約2か月後に『違和感満載』のおわび動画で『復活』した方でした……!

 

 

 

  当時、「事件」そのものは結構話題になったので覚えていたのですが、当人に関しての情報は殆ど聞き流していたんですよね~。

 

 

 

  しかし。

 

  こちらの👆動画、コメント欄を読んで頂けると良く判るように動画自体の「違和感」もあると思うのですが、それ以外の「違和感」が判りますか?

 

 

 

  そうです。

 

  この動画前後から、それ以降に出たものは一切「動画を貼る」ことが出来なくなっているのです……こんな感じで👇

 

 

 

 

  そう、2年前の動画は普通に貼れるのに、です。

 

  

 

  それでも、完全に動画投稿が止まった訳でもなくクリック一つで「YouTube」で観ることが出来るから

 

  「未だマシ」


  …と言えると思いますが、『おわび動画』以降の動画コメント欄の中でもチラチラ出ているように今も「本人」の所在がハッキリしないとか、時系列がおかしい(過去に撮り溜めていたもの?)部分があるとか……ナンか、な~んかなんですよねえ?

 

 

  しかし、万が一「過去動画」だったとしても彼の「取材力」の確かさは素晴らしいの一言ですから。

 

 

 

  一番感動したと言うか、本当の意味での

 

   「国の防衛」「戦争をしない国」

 

  …とはこういうものだよなあ……と思わされた動画が👇こちら

 

 

 

 

 

  こういう話、今だ

 

 

  「武器を持つな、作るな!」

 

  「言われた通りにやれ!」

 

  「やられてもやり返すな!」

 

 

  …と言い続けている脳内お花畑の皆さんが観たら、観た後何て言うのかな……????