コノ国では『面接』が出来るだけ御の字なのよ……??? | コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

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 閃いて、まさに!という想いでつけたのですが……司馬遼太郎さま、ごめんなさい……!
 

 

 

  う~ん、「コノ国」に居ると……加えて「コノ歳」になると

 

 

 

  『面接』が決まった!

 

 …というダケで結構気分が上がる。

 

 

 

   ……よね??🤣🤣🤣……多分。

 

 

  そ~なんです、再び&久し振りに『面接』が決まりまして。

 

   今日、ほぼ3か月振りの面接に行っております!

 

    (多分🤣)

 

 

 

 

 

  実は今回はある種「就活のベテラン」として(🤣)

 

  「多分、『面接』までは行くんじゃないかな?」

 

  …と思っていたんで、連絡が来た時には

 

  「嬉しい!」

 

  …という気持ち以前に

 

 

  「あ、やっぱり~???」

 

  …という気持ちの方が先だったんで、意外と感動が無いと言うか……?

 

 

  だから「事前」にのんびり?こうやって書いていられるとも思いますわ。

  

  いえ、無意識に焦っている気持ちを静める為、かも知れんけどね。🤣

 

 

 

  実はですね、

 

  「ここ、ちょっとヤバいんじゃないか?」

 

  …と思えた所が幾つかあった場所なんですよ。

 

 

 

 

  いえ、別に提示されている労働条件がヒドイとかネットの評価がヒドイというのではない(逆にネットの評価は「妙に高い」🤣)のですがね……?

 

 

  何でそんな気持ちになっているか……というのはモチロンこれまでの『経験値』が大きい、としか言えない訳ですが。

 

  そこら辺の詳しい話は確実な情報でもないので『面接後』にしたいと思っているのですが、何と言うか……

 

  『カミ』の譲渡騒動の時と同じで、今は『検索』さえある程度の角度から進めると「裏の顔(理由)」なんて結構簡単に推測出来ますから、ねえ??

 

 


  ただね、「そういうこと」を知ったからこそ、今の私は結構冷静になったと言うか、逆に

 

 

  「ああ、相手はこういうことを求めているな」

 

  「ここら辺を攻めればイケるな」

 

  …と考える事が出来て、その通りにカバーレター=「自己PR文」を書く事も出来ましたからね。

 

 

 

  だから連絡が来た時にも即

 

  「あ、やっぱり?」

 

  …と思えたし、その後で詳しく日時を決めた時の相手側のちょっと頓珍漢な対応にも

 

 

  「あ~、やっぱり~???」🤣

 

  …という感じで妙に冷静になったし。

 

 

 

  ハッキリ言って「コノ国の人」だったら

 

  「はい、採用決定!」

 

  …と言える案件だろうな……と確信出来るのですが、ここでも「経験値」で考えると「私」の問題は(ハッキリ言って)ズバリ

 

 

  年齢と人種

 

  …だろうな、と自覚しております。

 

   

 

  さて、どうなるでしょうかね……???

 

 

 

  (もしも本採用になったら、ここの投稿頻度が少し減る……かな?🤣)