『地球の歩き方』には世話になった年代です | コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

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 閃いて、まさに!という想いでつけたのですが……司馬遼太郎さま、ごめんなさい……!
 

 

 

 『地球の歩き方』

 

  …にはコノ国に『移住』するまで色々世話になった。

 

  『イギリス編』は『ロンドン編』も含めて3冊くらい持っていただろうか?

  (と言うか『イギリス編』以外は持ったこともない🤣)

 

 

  我が家最大の「観光旅行」であるスコットランド旅行も、ソレなしでは不可能だったと確信する。

 

  だって「モト」はガイドブックも含み『本』は棚が壊れるほど持っていても、いわゆる

 

  「実用的な本」

 

  …ってのは中身を読まないヒトであった(「持っていることに意味がある🤣)からね。

 

 

 

  そう言えば姉の家でも

 

 「買って『は』あるんだよ~」

 

 …という、5~6年前発行のピカピカの『イギリス編』を見せて来たな~、と思い出した。

 

  (注;移住からほぼ10年ぶりに帰省した時の話デス🤣)

 

 

  もとい。

 

  そんな「地球の歩き方」に関して、こんな記事が引っ掛かった。

 

 

 

 

  少女漫画好きなら、一度は触れたことがあるのではないでしょうかね、『ハプスブルグ帝国』。

 

  少女が一度は通る、『御姫様』の世界???

 

 

 

  これはもう「地球の歩き方」と言うよりも

 

  「歴史の歩き方」

 

  …と言えるのかもしれないけれども、面白そうだなあ……と思ったのは確か。

 

  公式ページはこちら👇

 

 

 

  引っ掛かった記事の最後にある漫画の『試し読み』も

 

  こちら👇で出来ますよ~!