やっぱり最後の最後までみっともない人達…! | コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

 閃いて、まさに!という想いでつけたのですが……司馬遼太郎さま、ごめんなさい……!
 

 

 

  もう、アナタに不相応に立派な椅子の上で『自己リクライニング』することも出来ないもんね……?

 

 

 

 

  と言うか、折角の『表舞台』にもう立てなくなったから泣けるのでしょ??

 

 

  (ほ~んとコメント欄が大爆笑🤣)

 

 

  …いえ、別にね、欧米みたいに『体型』云々は余り申し上げませんよ(言ってるがな🤣)。

 

 

 

  でもね、国会の真っ最中、自分の「出番」が無い時にわざわざ『ブリッジ』でもしてんのか?……ってくらい反っくり返っていたり(あ、単に腹が出過ぎているダケ?)、何より二度に渡る『集合写真』で

 

 

  「わざわざ」

 

 …としか言えないくらい体ごとソッポ向いて平気な『お大臣』って、私の記憶の中でも初めてですけど??

 

  (注;『ニゲル君』に関しては最初から問題外)

 

 

 

  これ、あの山上氏も言っていたけど、国内であれ国外であれ、『エエ年こいた』(コキ過ぎ?)社会人として基本的な『立ち振る舞い』なんてのは

 

 

 

  「周囲がサポートしないのか?

 

  …と言われるけれども

 

  『サポート以前』の問題ですよね?」

 

 

 

 …っていうことで、ハッキリ言えば単に

 

 

 

  『お里が知れる』(死語?🤣)

 

  …ってダケなんですよ、ねえ?

 

  今の時代、どんなに「地位」が高くなっても……いや、逆に地位が高くなって、目立つようになればなるほど……その『立ち振る舞い』の一挙一動が「過去」も含めて詳らかになる社会だっていう「自覚」がない、としか言いようがないですよね?

 

 

 

   コノおっさんもニゲルと一緒で、もう二度と表舞台に出て来ないで欲しいです、ハイ。