日本の子供は12歳で『日本人』になる …確かにっ!! | コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

 閃いて、まさに!という想いでつけたのですが……司馬遼太郎さま、ごめんなさい……!
 

 

 

  いやあ、全く知らなかったんですけどね~?

 

 

 

 

  一昨年作られた作品で、ロンドンではちゃんと?話題になっていたんですね~。

 

 

 

 

  

「6歳児は世界のどこでも同じようだけれど、

 

  12歳になる頃には、

 

  日本の子どもは“日本人”になっている」

 

 

 

  これ、実際に日英で子育てをしてみて、本当にそう思います。

 

  と言うか、私自身は子供達(特に「マオ」)の変化を見ていて

 

 

  「大人」としての根本的考え方

  

 

 

  …を持つのは思春期、つまり10代後半に何処で過ごすか?……ということが大きいとは思うけれども

 

 

  『小学校』は日本の義務教育最高!

 

  …という気持ちは今も変わりません。

 

 

 

  (注;「イジメ」はその中でもまた別の問題。コノ国だって『無意識の潜在的人種差別』等で教師ぐるみでイジメる人達だって一定数居る、というのは常識ですからね~?)

 

 

 

 

  日本の小学校をきっちり勉強したら、『社会人』としての基礎は全部出来上がるし、家庭科の教科書をしっかり身に着けたら(特にコノ国での)『家事』なんて楽勝ですっ!(力説🤣)

 

 

 

   『家族揃って』観て欲しい映画です。

    

 

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