…何ともスッキリしない気持ちが残ったが、一応年の功、イチイチ気にしていてても仕方ない。
幾ら「イイ人」であろうと相手は『職安の人』なのだ!
…そんな感じで気持ちを切り替えることにした。
ところで、 「初リモート講義」の後は「次」の事は何も言われずに終わった(参照;結局ナニをした時間だったのか?)と書いたが、『サム』との「義務面接」との直後、その丁度一週間後に「義務面接」に来い!というテキストが突然入った。
やれやれ。
『サム』というか『職安』の方は「2週間置き」というような目安というか基本があるし、直前に突然変更を言って来ることもあるが、「次」を決める時には必ず
「〇月×日で良いかしら?」
「午前と午後、どちらが良い?」
…という感じで聞いてから決めて来る。
しかし『ベル』……というか「委託会社」の方はそんな事は一切聞かず、いつもほぼ一方的に「予定」を伝えて来る。
まあ都合が悪かったら言われた後でも幾らでも「変更」を御願い出来るし、私の経験だけで言えば一々その「理由」を深く追求されることもないから「エエと言えばエエ」のだけれども、正直個人的には余り良い気分とは思えない。
ましてその時(上のテキストで来た義務面接の時)の内容は、その前の「リモート講義」での成果?が無かったからか、時間通りに行ってから約20分待たされた挙句、チョチョッと「現状報告」のような会話を10分程した後に
「じゃ、次はコレね!」
…と、いつも通り「次の面接」の日付と時間が書かれた「カード」を渡されただけ。
しかしその時の「カード」がまた、全く不必要な混乱?を招くことになったのでありました……!