やっていることが情けなかったね 負の『石原軍団』 | コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

 閃いて、まさに!という想いでつけたのですが……司馬遼太郎さま、ごめんなさい……!
 

 

    

    アッタリマエでしょう?

 

 

   …と言うより、頭の中で『平家物語』が鳴り響いた「彼」にまつわる話。

 

    

 

   先ず最初、こちらを観て思ったのは


   「カネ、掛かっているな~!」

  

 

 

 

  …うん、アレやった、コレやった、と「自分から」騒ぐ人間ほど実は大したことやっていない、というのは『世の常識』でありますから、ね。

 

 

 

 

   そうそう、下手に「金がある」ことが知れている人って、いわゆる

 

 

   「出す時には(ちゃんと)出す!」

 

  …ってことをしないと、アッと言う間に『ケチ』『セコい』ってなりますからね~。

 

 

 

  と言うか、お金(の使い方)というのは

 

  『本性』を計る一番便利な道具

 

   …と言われるのは「真理」でしょ~ね。

 

 

   いやいや、それ以前に特に今の世の中、「長男・長女」或いは「第一子」だから、ということで露骨に差別されると良いことは無いと思いますね……。

 

  あ、そうなると『やっぱり』親の責任、か?
 

 

 

 

 

 …だって、まさに「ウチの姉」と (参照;結局「一度自分が貰ったオカネ」は全部自分のモノ、という意識『 しか』ないのだろう))言動や発想が一緒だもんな~!