結局『校長先生』はアレが欲しいらしい。 | コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

コノ国の体裁(カタチ) ~幻像『大英帝国』の住人達~

 閃いて、まさに!という想いでつけたのですが……司馬遼太郎さま、ごめんなさい……!
 

 

   

  うん、確かにね!……と激しく同意した記事。

 

 

 

 

  >IOCは、全く国際感覚も現代的感覚もない、

    

   高齢男性たちの声が大きく、

 

   視野の狭い、利権にまみれた家父長な

 

   ホモソーシャル組織だったのかもしれない…

 

 

  …それは「今の日本」と相性が良かった、というのは確かでしょう。

 

 

 

    だってコレだもの。

 

 

 

 

  >菅の強みは誰かに仕えることでしかない…

 

   その通り。

 

 

 

   「安倍に菅あり、菅に菅なし」

 

   …をまさに体現してくれた訳で。

 

 

    ただ、同じ?「日本人」に仕えていた時には上手く回ったけれども、やはり「ガイジン」のケツ拭きは大き過ぎて?上手く行かなかったって事ですよね~?

 

 

   だって、リオでマリオに仮装するほど目立ちたがっていた「安倍」さんは本番?の開会式からコソコソ逃げ出していたけど、こっちの「男爵」は堂々のドヤ顔『校長スピーチ』ですから……!

 

 

 

 

  もし万が一、コノお爺さんが本当に『ノーベル平和賞』を取ったとしたら、本当に世界の終わりだわ……!

 

 

  (インド株なんて目じゃない『東京株』が世界中にバラ蒔かれる!……とまで言われているんですから、ねえ?)