上の話を書いた直後から『店』もコノ国の規制通り「休業要請」に入っていた。
その間も流石の田舎町、それなりに入って来ている情報はまたの機会にするとして、彼らも6月末には
「こういう時こそ私達自慢の
『日本の屋台料理』を!」
…と称して「持ち帰り」を再開してました。
以下、その「一例」を。
(「日本食」かどうかの判断は各自にお任せ致します……!)
『餃子』と『アジア風サラダ』
『唐揚げ』と『不潔なフライ』(参照;「メニュー」こぼれ話 11)
(と『アジア風サラダ』)
そして当然、7月4日には「店内飲食」を開始。
彼らの「本当の勝負」はこれからでしょう……!

