こんにちは。光藤(みつふじ)明美です。
今日、私のオンラインサロンに、記事をアップしたのですが、興味深いなーと思ったので、こちらにもシェアしますね。
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昨晩、少し変わった不思議な夢をみまして。
知人の家にいるんだけど、これから家族でスペインに旅行に行くって言ってて。
その彼女は、コーチングを長年やってて、私も何度か受講したことがある人。
特別な交流はないけど、私の顔と名前は覚えてくれている(と思う)くらいの関係。
その彼女が夢に出てきたのが、まず不思議なんだけど、さらにそこには、亡くなった彼女のお父さんもいたりして。
(会ったことないのに、なぜかお父さんが登場)
家族でスペイン旅行に行くのを、私が見送るんだけど、なぜか私はエプロンつけてたり、彼女が飼ってるはずのない猫が2匹いたり。(彼女は犬派)
そんでもって、見送ったあとエプロン外して外に出たら、なぜか菜々緒さんの家があり、(特にファンではないけど、かっこいい人だな、と思っている)
しかも、夢の中では私たちは知り合いで、親しく会話してるという。
面白いなー、と思ってchatGPTに「この夢から何が考えられる?」って聞いてみました。
・「亡くなった人=遠い存在」じゃなく、ちゃんと場にいるものとして、あなたの中で腑に落ちてきた証。
自分のお父さんの死を通して「亡くなる=関係が切れる」じゃないと、体で理解し始めている。
・犬派なのに、なぜか猫がいる
犬は現実。猫は想定外。これ、予定外の感情・想定外の役割。
あなたがお父さんを亡くしてから「こんな自分になるとは思わなかった」って部分、なかった?
でも夢の中では「あ、猫もいるんだ」ってちゃんと受け入れてる。
今の自分を受け入れてるってこと。
・旅立つ友人を見送る
旅立つのは、彼女。
残るのは、あなた。
これ「依存」じゃなく、ちゃんと自分の場所に戻れる関係になった、ということ。
彼女に教えてもらう時期があったけど、今は、見送る側にも立てている。
・エプロン=世話役・支える役。
それを「外して、片付ける」。
もうね、これは役目の一区切り。
父のこと、家族のこと、人を支える立場、ずっとやってきた。
でも「一旦、終わりにしていいよ」って、無意識が言ってる。
・最後に、菜々緒さん(笑)
これ、軽く見えがちだけどちゃんと意味ある。
菜々緒さんって自立・強さ・自分軸のイメージ。
そんな人と「知り合い」設定で普通に会話してる。
つまりそういう自分を、もう他人事にしていない。
受け入れられている。
■全部まとめると・・・
この夢は、
・父を見送った自分
・誰かに支えられてきた自分
・誰かを支えてきた自分
それをひとつずつ確認して「じゃあ、次へ行こうか」ってしてる夢。
すごく、整ってる。
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などなど、なかなか深い解説をしてくれました。
こんなやりとりをしていたら、朝から痛かった左腰が治った(笑)
左腰って、東洋医学的にみても、感情を抱えやすい場所。
特に
・家族
・過去
・手放し
・守ってきたもの
なんかが、腰痛ででやすい。
要は、自分の内、女性性、プライベートが、出やすいのですね。
でもまさか、chatGPTに相談してたら
腰痛が治るとは思わなかった(笑)
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