塾バイトはじめました。(娘が) | れあれあ

れあれあ

身長148cmのちびっこ40代のよもやま話

グリーフケア心理カウンセラー(悲嘆療法)
アドラー流メンタルトレーナー
臼井式レイキティチャー 
ライタリアンレイキマスター

こんにちはニコニコ

れあれあです。

 
朝ランしてたら粋な計らいの
イチョウの落ち葉でした。
 

まりおたんまりおたんまりおたん

 
大学1年生の娘ッティ、
塾のバイトを始めました。

高校卒業すぐ頃
一度近所の個人経営のケーキ屋さんで
バイトさせて頂いたものの
4月以降のシフトで先方と折り合いがあわず
即辞めさせて頂いてました。
バイトを辞めた娘ッティ | れあれあ
 

 

それから大学入学後、
授業や単位の組み込みや
課題やらで予定がたたずでした。

狙ってたバイト先(その塾)があり
バイト応募したいけど
バイトどころではないとのことで
しかも募集終了しちゃったとのことで
勉学に励んでおりました。


夏休みを経て
狙ってたバイト先(その塾)が
募集を再開したのを娘ッティは
”仕事探しはinDEED♪”でみつけたらしく
見守りだけにしようと思ってたら
誤って応募ボタンを押しちゃった!とのことでした。

其の後、採用ご担当者様より御連絡を戴き
面接とテスト(中3の模試程度)を受けた娘ッティ。
テストの出来に自信がなかったそうですが
まさかの採用のご連絡を戴きました。

指導の研修期間を経て、
娘ッティは理数系不得手ですが
(たまに掛け算すら怪しい時が)
まさかの中3の数学を
担当するということになりました。



教えることになった初日
娘ッティから
『うまくできるかな~汗うさぎ』と
なんどか相談を受けました。


それを受け
もし私が逆に
塾に子供を預ける立場の保護者であるならば、
クールかもしれませんが
バイト先生がうまくできることは望んでない、
寧ろ
預ける我が子が
理解、習得できた体験を得てほしいというか
簡単にいえば、
教える先生よりも
教えられる我が子にうまくいってほしいと
願うでしょうね。

なので、娘ッティには
(私が)うまくいきますように・・・
 との願いは脇におき

(生徒に)うまくいってもらおう・・・
 という心がまえで挑んだらと
お伝えして背中を見送りました。

その晩、娘ッティは
『あっという間だった!
 おもしろかった笑ううさぎ』と
生き生きとご帰宅なさいました。

する側より
される側に座標を移すと
感じることが変わるもんです。
 

 

 

まりおたん本日のムフムフです。


多分2本の長井さん。

 

※長井さん/丸井さんとは

レンズのゴースト現象による
緑色の光の帯に映る
長い/丸い影の個人的な呼称です。

撮影しているのはSONYのスマホです。

 

 

本日もご来訪ありがとうございました。

皆様と

皆様に関わった

全てのひとが

皆様のエネルギーに触れて

幸せな記憶が残りますように。