祝詞を上げて、
今年も無事にお焚き上げが行われました。
火入れの弓矢も成功〜🏹🔥
円になって取り囲み
「点火!」の号令で、
一番早く弓矢を放ったのは、、
なんと
岸田文雄元首相でした😳
後から動画を見返したら、偶然撮れてました
火入れの弓矢を放ったのが🏹🔥
一番早かったのが岸田さんとわかる写真だ![]()
(私調べ)
しかも無事に命中していました🎯
一気に燃え上がるとんど焼き
木が倒れる勢いにびっくり😲🔥
灰かぶりのご利益にもあやかってきました。
広島では「とんど」、多摩では「どんと」。
ほかにも「どんど」と呼ぶ地域があるそうで、、
ホカロンの「どんと」もここから来てるのかな?
なんて思ったり。
寒かったけど一気に暖かい❣️
どんど焼きならぬ、「塞の神」!?
あの、もしかして、賽の神でスルメ焼くの当県だけですか....。
— 菊水酒造(公式) (@KIKUSUI_PR) 2026年1月16日
スルメを吊るした竹竿を持った参拝者が列をなすのって、当県だけですか....。
賽の神で焼いたスルメを食べると1年間風邪ひかないって言い伝えも、当県だけなのですか....。 https://t.co/hCYSmzopYE pic.twitter.com/XaGtfFGnF0
【国上塞の神】1/11
— 新潟県観光協会【公式】 (@umasaniigata) 2026年1月8日
小正月行事「塞の神」を行います⛄
高さ13メートルの塞の神は、その圧倒的なスケールで見る人を魅了✨かき初めのかき損じを燃やすと字が上達するという言われも。火で炙ったスルメを味わいながら、無病息災を願いましょう😊
👉 https://t.co/m1VmeeMWy1#新潟 pic.twitter.com/NhzBMbUaMP
え。。
これらはみんな
塞の神、なのかしらん?![]()
ご、、ごちんたい、、!?
<地域によって呼び方が違う?>
— ウェザーニュース (@wni_jp) 2026年1月14日
今年の小正月(こしょうがつ)は1月15日。ウェザーニュースでお焚き上げ行事の呼び名について調査を実施したところ、「どんど焼き」「どんと焼き」の他に、「左義長」「鬼火たき」などの呼び名も。行事の意味や起源などご紹介します。 https://t.co/U984gPwJD0 pic.twitter.com/63vtOy1Voj








