本当は今日のブログのタイトルは
『ギャー』にしたかった。
もう『ギャー』にはあまりなら
なくなっていった。
『ギャー』の毎日があまりにも
普通のことになり過ぎたから。
でも今日は久しぶりに『ギャー』
となった。
旦那さんと今日起きたことを
眠る瞬間までずっと考察したかった
けど、あまりの奇跡が起きて、
ビックリし過ぎて、話し過ぎて、
喉がやられたので、声が出なく
なってしまった。
だから代わりにブログに旦那さん
に話せない分、書き起こすことに
した。
今日は予定があったけど、
急にその予定が明日に流れた。
なのでどうしようかなと思っていたら、
神様が『この森に来なさい!』
と言ってきた。
彼に、神様がこの森に来いと
言ってきたから、れいちゃんも
一緒に行こうと話した。
そして車を2時間走らせて、
やっとその森に着いた。
この森のこの場所に前から
呼ばれていたと言って、
その場所に向かうと、
お爺さんがいた。
お爺さんは急に現れたから
驚いていた。
何故ここにきたのか?聞かれたので、
話した。
前から気に入っていたこと、
呼ばれたこと。
お互いのことをペラペラと話すと、
お爺さんは会社経営者の社長で
大富豪だということが分かった。
お爺さんに気に入られた、
私、彼、れいちゃんはお爺さんの
会社に招かれた。
そこでお茶を飲みながらまた
ペラペラと話した。
するとお爺さんが、あなたに紹介
したい人がいる。
だから今から紹介するから
車で着いてきてと言われた。
そのまま何なんだ今日はと
疑問に思いながら着いていった。
すると、そこは山頂の場所で、
城のような巨大な邸宅が
現れた。
そこにはまた大富豪のおばあちゃん
が住んでいた。
そのおばあちゃんは、その
大富豪の奥様ではなくて、
違う人だった。
そこでまたみんなで話をする
ことになった。
もう話ながら頭がパンクしそう
だった。何なんだこの展開は、
何、今日は、意味不明だと。
色々な話をして、大富豪お爺さん
とおばあちゃんから色々な
メッセージを受け取った。
私は頭がこんがらがっていたけど、
彼はこの2人と会って、覚醒して
いた。
彼は大富豪との出会いがない
人だから、やっぱり衝撃だった
ようだ。
自分と潜在意識、思考、考え方、
お金の価値観、お金の使い方、
お金の見方がまるで違う、、、
大富豪の世界ってこうなんだ、、、
ユリちゃんが毎日、毎日、
いかに、内観が大切で、
潜在意識が大切で、
お金の使い方が大事で、
思考が大事で、
直感が大事で、
精神力が大事かということを
話し続けているのが分かった。
俺はもっと変えなければいけない、
俺は大富豪みたいな人になりたい!
俺はもっともっとユリちゃんの
コンサルを受ける!
もっともっと本気で自分と
向き合う!
と興奮し続けていた。
私にとってはもう大富豪は
普通の存在だから、
彼みたいな覚醒はないのだけど、
それでも何なんだと思う。
今日の出逢いはなんだ?
神様は何故、お爺さんとおばあちゃん
に会わせた?
おばあちゃんが帰る時に、
私に下駄をたくさんくれた。
『ユリちゃん下駄が似合いそうだから』
下駄が似合いそうって初めて
言われた言霊だった。
おばあちゃんは私の中にいる
武士の私が見えているのか?
ここは確かに城のような家で
場所だし。
何だか異世界のような、
意味不明な世界を体感した日だった。
別荘をプレゼントの次は、
大富豪?
さらに自然達の『ありがとう』
の合唱団。
運って何だ?
目に見えない世界は私をどこに
導こうとしている?
私が大富豪になりたいから
なれるルートを教えてくれてる?
いつも彼とこんな話を
寝る寸前までし続けている。
喉がやられてしまっては仕方がない。
でも9月。
こんな異世界物語の話が山ほど
溜まっている。
現実に呑まれていく。
頭が追いつかない。
神様って答えをすぐには
決して教えてはくれないから
意地悪だ。
おかげで今日もちっぽけな脳みそで
神様の偉業を考えなければ
いけない。
あぁ、この世界は凄過ぎる。
私を動かしているのは誰ですか?
たまには姿を現してよ。
この世界がここまで凄い世界
だったなんて、私はこれまで
どれだけちっぽけで狭苦しい
世界で生きていたのだろう。
『恋愛がうまくいくあのねノート』
〜あのねを書くだけで彼に言いたいことが言えた〜
恋愛潜在教育学®︎
教育学/潜在意識の観点から捉えた恋愛の真理










