旦那さんは最近、メキメキと

凄いスピードで変化している。



彼をずっとコンサルし続けてきた

けど、最近は本当に伸びるのが

はやい。



内観や自己理解、自己対話、

かなり出来るようになり、

そうなると現実創造の速度が

凄いことになってきた。



本当、人ってこんなにも変わる

のだなぁとしみじみ実感する。



彼は愛妻家度も日に日に、

増し増しになり、今では、

冷蔵庫に蕎麦粉のクッキーの仕込み

と蕎麦粉マフィンまで作って

くれるようになった。




蕎麦粉のクッキーは、私がいつでも

食べたい時に食べられるように、

その生地を後は焼くという

段階まで作っておいて、

冷蔵庫に入れておいてくれてる。




蕎麦粉のマフィンは、

家でアフタヌーンティーしたい時に

と作っておいてくれてる。





いよいよ、料理の才能もご飯に

留まらず、スイーツにまでも

発展した。



まさか、蕎麦粉スイーツまで

作り始めるとは。


私と出逢った時は、料理経験0で

包丁さえ怖がっていた人なのに。



どんどん成長していく彼をみて、

いよいよ、この大富豪と彼を

会わせてみてもいいかと思えた。



それを彼に伝えると、飛び跳ねて

喜んでいた。



そして待ちに待った約束の日。

彼はドキドキしながら、出発を

した。私は彼の成長のために、

ついていかなかった。




そして彼は夕方頃にとびきりの

笑顔で帰ってきた。



本当に楽しかった、

世の中にこんな人がいるんだと

驚いた、絶対に俺も大富豪に

なると決めたとハイテンション

だった。



彼は元から色々資産管理をして

いたけど、大富豪から

そのやり方は全て正しい!

君はお金のセンスがある!と

凄く褒められたそうだ。




そして大富豪が辿ってきた道と

彼は同じ道にいることが

分かり、凄く喜んでいた。




ずっとお金系は独学だったけど、

初めて正解!と言われて、

凄く嬉しかった。



大富豪の話は全て面白くて、

でも自分も必ずそうなれると

心の底から思えた。



だから今ワクワクの最高潮にいる。

ユリちゃん本当にありがとう!

と何度も何度も感謝していた。




そしてそれから彼はまた変わった。

自分で色々とお金の資格も

取ることにしたようだ。




俺はもう必ず大富豪になれるから

お金がこれまで以上に

面白くて仕方がないよ!と、

ニコニコワクワク嬉しそうだった。




彼は元から、お金に対して

何の歪みもなく、純粋でキラキラと

した思いをお金に持っていたけど、

やっぱりお金は彼の才覚の一つ

なのだろうなと思った。




彼のお金の引き寄せ方は、

ちょっとレベル違いに凄いからだ。




本当、この人お金に愛されている

なぁといつも思う。




これだけお金に対してキラキラと

歪みがなかったらお金も彼のこと

が大好きなのだろうな。




本当、彼が成長をしていくのを

見るのがとても面白い。



どんどん、どんどん、

日に日に変わっていく。



彼が一番大富豪になりたい理由は、

自分のためではなく、

私を世界一幸せにしたいからだと

いう。



ユリちゃんを世界一幸せにする

ことが俺の生まれた意味なんだと

夏の爽やかな背景をバックに

笑って話す。



女性から愛を与えられた男性は

本当無敵になる。ますます、

愛の威力を思い知った日。



大好きな漫画、花男と今同じ

世界に生きていることがとても

楽しい。













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『恋愛がうまくいくあのねノート』

〜あのねを書くだけで彼に言いたいことが言えた〜

 

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教育学/潜在意識の観点から捉えた恋愛の真理

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■読者様ご感想

📕『この本は、私にとって本当に本当に必要な本だった。今まで言葉にできなかったこと、苦しかったこと、蓋をしていた感情が溢れてきて何度も泣いては、目を拭いたので目がヒリヒリしています。ゆりさんにメッセージを書いていても涙が溢れてきて止まりません…。』

 

📕私のために書いてくれたの?と思うほどです。

私の魂が私に読ませたかったんだと思います。

ほんとにありがとうございます。感謝で泣けてきます。』

 

📕恋愛の本なのですが学問であり、こんなに潜在意識が関わっているんだと驚きです。ご自分が経験されてないパターンの心理や傾向まで分析されどれだけの想いで向き合われたのか、本当に専門書レベルです。

 

📕ここ最近、自分でも幼少の頃の気づかなかった思いがひきづっているのだろうか?と思っていたところ、まさに優里さんのこの本を読んで、腑に落ちました。人の心には本当に潜在意識の深いところまで、セメントの足跡が固まっていたのですね。涙が溢れます。私も あのねノートで完全にセメントを溶かしきりたい思います。

 

■ご感想vol.1

 

■ご感想vol.2

 

■ご感想vol.3