「もっとちゃんとできたはず…」そんな罪悪感に縛られていませんか? | 愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

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20代の子どもの引きこもりに悩む50代・60代のお母さんへ。子どもを変えようと頑張るほど苦しくなるのはなぜでしょう。このブログは、愛と執着の違いを学び、自分の人生を取り戻していくための場所です。

こんにちは!

 

【“わかってもらえない”苦しさから、

安心して人とつながれる私へ】

 

 

“わかってもらえない”と

感じていた日々から、

 

自分も人も大切にできる

“私でよかった”人生へと

ナビゲート。

 

安藤ひさこです。

 

 

今日のパソコンの壁紙、

アジサイにしてみました。

 

 

実は毎日替えています。

 

 

そしてね、今、寝る前の20分断捨離やってます。

 

迷う暇なく捨てることにトライ。

 

キーワードは

「もういいか」

 

記念みたいに思ってるものが結構多くてね。

 

今はそういうものを捨てています。

 

夜の寝つきがめちゃくちゃよくなりました^^

 

 

さて、

 

 

【「もっとちゃんとできたはず…」そんな罪悪感に縛られていませんか?】

 


 ✅「空返事しちゃった…ちゃんと聞いてあげればよかった」


 ✅「私が頼んじゃったからいけないのかな。やってあげれっばよかった…」

 

✅「顔合わせると嫌そうだから、合わせないようにしたけど、避けてる…と思われたかな…」

 

 


そんなふうに、

日常の些細な場面で


 胸がチクリと痛むこと、

ありませんか?

 

 

誰かが責めたわけじゃないのに、


 なぜか

「私がちゃんとしなかったから」

と罪悪感が顔を出す。

 

 


でもね、その罪悪感は、

あなたが家族を

大切にしてきた証なんですよ。

 

 

 


ちゃんと向き合おうとするからこそ、
 「これでよかったのかな?」

って心が振り返るんですよね。

 

 


でも、ここで大切なのは


 “罪悪感=反省しなきゃ”ではなく、


 「私、ちゃんと気にしてるんだな」と
 “優しさのサイン”として

受け止めてあげること。

 

 


そして、自分の選択にOKを出していくこと。

 


 たとえうまくいかなかったと感じても、
 「またやり直せばいい」って、

自分に言ってあげられること。

 

 

人はやり直していいんです。

 

選択肢は色々あるんです。

 

 

今日、今、また一から始まる。

 


その柔軟さが、
 あなたの心を

自由にしてくれますよ。

 

 

今日はどんな一日にしますか?

 

 

今日の自分に

優しい言葉をかけるとしたら、

どんな言葉を選びましょうか?

 

 

いつも応援しています。

 

 

 

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