【はじめます!】一人起業・フリーランス・個人事業主を応援する、10年目の新たなスタート! | 直感、感覚派タイプの「一人起業・フリーランス・個人事業主」という「わたしらしいはたらき方」のスタートアップをサポート★清水克枝

直感、感覚派タイプの「一人起業・フリーランス・個人事業主」という「わたしらしいはたらき方」のスタートアップをサポート★清水克枝

「視行(しこう)」は、「思考」を変える!
あなたの内側から伝えたいことすべてが一瞬で伝わる。
「伝わる写真」を選び撮り、ビジネスと人生の土台創り
コンセプト・フォトクリエイター清水克枝です。
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新しくした名刺を手にして、
新しいスタートを切る。

ドキドキ、ワクワクしますね。



おはようございます。
iワークスタイル・プロデューサーの善福克枝です。

i WORK STYLE PRODUCE は、
ひとりで「はじめる」、わたし「らしくはたらく」をキーワードに、
一人起業、フリーランス、個人事業主として
長く自分のペースで働くことができる
「らしくはたらく」スタイルを見つけていくお手伝いをする、

私の新しいお仕事のカタチです。




これって何の数字?

この数字、何について表した数字か、わかりますか?

1年未満  約40%
3~5年  約25%
10年   約10%


実はこれ、フリーランスで働き始めた人の
お仕事を続けられた年数と確率です。
 

フリーランスや個人事業主となって、
1年と経たずに仕事が継続できない人が
なんと60%もいるんです。

フリーで5年経つ頃には、4人のうち3人は
自分らしい働きかたを諦めてしまうということ。

10年続く人は、最終的に1割くらいということです。


1割に残った私の10年を振り返ってみると


おかげさまで2015年、
フリーランスとなって10年目を向かえました。
1割の人に残ってこられたということです。


10年目の今年。
プロデュースのお仕事を私の事業の
一番の柱として注力していきます。



この10年を振り返ると、
当たり前ですが、山あり、谷ありでした。
自由気ままな独身フリーランサーから、
結婚というライフステージの大きな変化もあって
働きかたのスタイルが変わったりもしました。

さらには、強靭な体力だけが唯一の取り柄と
思っていたのに病気を患ってしまい、
体調を考慮して、自ら契約先のお仕事を断った…
なんてこともありました。

もちろん谷ばかりじゃないですよ!


コピーライターとして書いたコピーが
大手広告代理店H社との競合プレゼンで勝った。

自分が書き、ディレクションにもかかわった
キャンペーンコピーが大きな看板となって
銀座のビルをジャックした。

私のこれまでの夢の実現の仕方を書いた
本がビジネス書として出版された。

テレビや雑誌の取材がきた。

営業をしたわけではないのに
行政のお仕事を手がけるようになった。

みなさんご存じのカメラメーカーで講師を続けている。
などなど…。


それでも、未だフリーランスでお仕事ができている。
続けられるなりの経験と理由があることを実感。



これからの10年を考える


これからの10年は、こうした経験のすべてから、
うまくいくためのコツややるといいことなどを
お伝えしたり、レクチャーしたりしながら


これから、
「一人起業」「フリーランス」「個人事業主」
として働きたい多くの方々が、
どんどん行動しやすくなるような
サポートをしていきたいと考えています。



特に、
直感、感覚、右脳タイプの方の
スタートアップのサポートが得意かと。。。


私自身が、フォトグラファーや執筆などをすることもあり、
モノづくり、クリエイティブ系の方のサポートもできます。






なにをするにも、幸せな生き方を手に入れること



「一人起業」「フリーランス」「個人事業主」
になるのは、どうしてなのか?

私なりの答えは、
なにをするかも、誰といるかも、すべては自分で決められる。
だから、自分を自分として、生ききることができる。


ふと、目の前の状況を見渡した時、
「なにもかも、幸せ」と言い切れる。


病気になったら、なんの保障もないって
母には心配されることが多いけど(笑)
病気になった私でも幸せでいられるのは、
自分の体調を考慮したスケジュールを立てながら
無理をしないペースで仕事を続けられたから。


たとえば、
これが出産、子育てだったとしても
同じよね。



自分の人生の主役は、自分。
あなたの人生の主役は、あなた。
このことを、尊重し合えること。
尊重し合えると、
まわりの人たちとの関係性も
とても良いものになっていく。
良いご縁がつながっていく。



そんなワクワクする人生の舵取りをしたい。


もし、そんなあなたに巡り会えたなら、
私はとことんあなたのサポートをしていきます♪


そんでもって、森の中のハンモックに寝そべって
あなたと「ヤッホー!」って無意味に盛り上がる。
そんなのも、イイナ。