「由香理さんって、
なんでそんなに同じなんですか~~
」って。
この同じっていうのはね、
お話会を仕切っている時も、
普通におしゃべりしている時も、
ものすごく大事な話をしている時も、
何かに腹を立てたり、文句を言っている時も、
由香理さんのモード、イヤ違うな、
由香理さん本体の状態が同じなんです。
その見事なまでの同じっぷりに、
私は静かに感動しておりました。

写真の左から二番目が由香理さんです。
こういうヒトはなかなかいません。
こういう<常に私である>というゆらぎのないヒトが、
博学で知恵者であるのだから、
そりゃあ、若いヒトたちの人気があるのもうなずけるというもの。
由香理さん、一世代若いヒトたちから
とっても慕われているようです

あ、きけば一世代上のオジサマからも、
とってもかわいがられてきている様子。
だって魅力的だもの

どんなお店で、どんなお話会で、
というのは、このBlogを読んでね。
光と影が香る人たち
いや~、由香理さんの人生すごいわぁ。
彼女は、
「陰影のないヒトには興味がない」
ってはっきり言います。
影の暗いドロドロした部分があってこそ、
光り輝く部分がいっそう煌めき立つのだと

そういう独特の、すぐれた嗅覚から、
一人、また一人と、
たくさんの魅力的な人々をつなげていくのですよね。
これからも、お話会を続けるみたいですよ。
ぜひ、ご参加されてみてね
