ウソつきは、風邪の始まり? | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。

おはようございます。

おのころ心平です!


うちのオフィスでは、

「寒い」と言ったら、

100円貯金ゲームをやっておりまして、


昨日、今日でもう

1,000円くらいたまってしまいました。


言葉とは、

なんと不用意なものでしょう。


***



いま風邪ひき中のみなさん、


今日のブログの表題は

失礼なこと言ってしまって、

ごめんなさい。


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上の本のタイトルと、

下の本の帯に書かれていることを合わせると

そんなタイトルになってしまいました。


鼻に触らない。


確かに風邪予防の

大きな手段かもしれません。


(手には、意外と細菌や

ウイルスがついておりますので)


嘘つきは鼻をこする。


確かにその傾向は見受けられます。


自分にひるがえって

当てはめてみると、


僕の場合は、

大言壮語的なことを言ってる時に、

鼻を触ってしまっています。


今の自分にそんなこと

できるのだろうか?


その仕事を受けて、

果たしてやりきれるのだろうか?


など。


でもね、

例えそうであっても、

けっこうやってのける。


言った時点では

ウソだったが、風邪をひいてでも、

自分の器をあげて、

言ったことを本当にしてしまう。


***


『病気は才能』P130に、

こんなことが書いてあります。


つまり、内臓や血流のはたらきの

キャパを広げようとしたときにこそ、

風邪をひくようになっているわけです。

(↑どういうワケ?と思った方は、アマゾン へ)


「よりによってこんなときに!」

ひく風邪ってありますね。


そんな人に、

そっと教えてあげて下さい。


「風邪をひいたら、

あなたの能力がひとつ

上がるそうですよ」


参考図書。

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これでおしまい、

カラダの気持ち・症状のココロ in 渋谷。

1月30日(土)11:30-13:00

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