おのころ心平です。
なぜ、このような企画を
やることになったのだろう?
・・・ふと、自問してみる。
いろいろよぎる。
でも・・・、
ああ・・・、
ただただ純粋に、
この先達たちの生き方に感動した、
ということなのだ、
と思いが至りました。
やましたひでこさんのブログより、拝借しました。
↓
ホリステイック医療の帯津良一先生、
最先端粒子線医療の永田良一先生、
心とカラダの統合医療の要明雄先生、
そして、ヨガの龍村修先生と。
まー、とにかく豪華なメンバーで、
和歌山大池町にあつまっての、
地域医療活性イベント。
先週の土曜日・日曜日に開催しました。
***
感動は、感情が動くと書きます。
感情がかなり動くと僕は、
カラダにも転化して、
行動せざるを得ない。
こんな時って、
あなたにもありませんか?
人は、なかなか自分の内側の
思考や感情を表現したりする機会って
少ないです。
頭の中で浮かんでは消えていくことが
ほとんど。
***
僕は、その人の
言葉にならない思考や感情、
そして、それぞれが織りなしてきた
人生の哲学というのものに
すごく興味があります。
だから、カウンセリングも
大好きなのですが、
多くの人と会って、
多くの人と話して
その表現がなぜうまれたのか、
その背景にある思考や感情と
交流するのが大好きなんです。
ましてや、それが病気や健康を
テーマにしているなら・・・。
***
わたくし、司会担当や、
イベントの仕切り役だったので
まったく写真やメモをとる時間が
ありませんでした。
その分、やましたひでこさんが、
ユーモアあふれる記事で
レポートしてくださっています。
↓
尊厳と無傷無痛と最先端の医療の出逢い ~ウナギのぼりの会は行く。
好奇心で素直に量子波を浴びてみると ~<続&続、ウナギのぼりの会は行く>
これは、きっと自分史に
残るだろう深い体験。
自分の感動したことにしたがって、
行動を起こしてみること。
その感動がゆがんでいたら、
きっといい結果は出まい。
それはそれでよし。
でも、
純粋な感動をじているのに、
それで行動を起こさないという
後悔は決してすまい。
人生のドアは、
自分で開くにかぎるのです。
それを改めて思い出させてもらった
達人たちとの交流イベントでした!
さらなる重版、おめでとうございます!!
↓
男は、そぎ落としてこそ、際立つ。
女は、手放してこそ、美しい。
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