3年たって再びワンツーの不思議。 | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。

おのころ心平です。


ちょっと調べ物があって

Amazonで本を探してましたら、


今日の、Amazonベストセラーの

科学・医学部門の第1位、2位が、

このような状態に!


    ↓

ビックリたまげると同時に、


「これはデジャヴ現象なのか!」


と思いました。


今をときめく矢作先生のデビュー作、

「人は死なない」は、2011年8月25日発売、

僕の代表作「病気は才能」は、2011年9月22日発売、


どちらも、3年前。


発売当時も、

医学部門で、しばらくこの2冊が

ワンツーだったのですが、


なんだか…


光栄であることはもちろん、

ものすごく、不思議な

ご縁を感じてしまいます。

(矢作先生、勝手にすみません!)





「病気は才能」 、(←クリックでアマゾンへ)


おかげさまで、8刷り増刷が決まって

なおもロングセラー。


当時、A4で600枚以上も執筆した内容を

そぎ落としてそぎ落として、珠玉にまとめた

僕にとって、たいへん思いのこもった一冊、


よろしければ、ぜひお手元に。