●【10月の宮古島はベストシーズン】感動した海・カフェ・グルメ2日目
こんにちは。
鍼灸師 、整体師、パーソナルトレーナーの 古庄光祐 です。
今回は、
10年ぶりに訪れた宮古島旅行(10月)2日目 の記録です。
結論から言うと、
10月の宮古島、ベストシーズンでした。
暑すぎず、海は透明、観光客も少なめ。
40代夫婦の「ゆる旅」には最高の時期でした。
10月の宮古島の気候|暑さ・服装は?
こちらは、晴れ、30度。
ただ、真夏のようなジリジリ感はなく、
風が気持ちいい。
・半袖+短パンでOK
・朝晩は羽織が1枚あると安心
個人的には、
「一番ちょうどいい宮古島」 という印象でした。
風が気持ちいい。
・半袖+短パンでOK
・朝晩は羽織が1枚あると安心
個人的には、
「一番ちょうどいい宮古島」 という印象でした。
突然現れる絶景|ホテル内のプライベートビーチ
2日目はね、朝からホテルの中の道を進み
突然あらわれた“怪しい入口”。
その先に広がっていたのは
一面、エメラルドブルーのプライベートビーチ!
え!何ですかここ!天国?
こんな贅沢していいの?
ってくらい、リゾート感は半端ない!
こんなキレイな海きたら
裸になりますよ
もう、満足!
朝から全身で“宮古の青”をチャージしていました。
海の後は、クライアントさんに教えてもらった
宮古島おすすめカフェ|国仲商店(くになかしょうてん)
こちらは、店内とテラスがありまして
とにかく、テラスがオススメ。
芝生テラス
ブランコまであるんです。
妻も、嬉しそう
観光地の喧騒とは無縁の、
“自分たちの時間”を感じられる場所でした。
こちらは、静かな場所なので、のんびり時間を過ごしたいとき、おすすめ。
カフェでのんびりしていたら、お腹が空いたので
向かったのは、
地元でも人気の「川満食堂」さん。
宮古島グルメ|川満食堂の宮古そばが過去一うまい
こちらの、宮古そばのお出汁が最高!
一口すすると、出汁の香りがふわっと広がって、
今まで食べた沖縄そば、宮古そばで1番美味しい!
さあ、食後はホテルへ移動だ!
宮古島東急リゾート宿泊|部屋からのオーシャンビュー
10年ぶりに泊まる「宮古島東急リゾート」さん。
部屋の窓を開けると、広がるのは息をのむようなオーシャンビュー。
見よ!お部屋からの景色を!
と、テンション上がって、ワクワクしてましたが
妻は、疲れて寝ていたので
その間、僕は一人でプールサイドへ。
心地よい風に吹かれながら、波の音と青空を眺める。
心地よい風に吹かれながら、波の音と青空を眺める。
「何もしない時間って、こんなに贅沢だったんだな」と
スカしまくり時間を満喫。
もうね、言葉がでない。
2日目は、写真を撮るのも忘れるほど、
ただただ“今”を感じた一日でした。
リゾートの贅沢って、特別なことをすることじゃなくて、
リゾートの贅沢って、特別なことをすることじゃなくて、
何も考えずに、自然と一体になれる時間のことなのかもしれませんね。
10年ぶりの宮古島旅行は、到着した瞬間からテンション全開でした。
伊良部島でのガーリックシュリンプ、
砂山ビーチの変化、
そして奇跡的に入れた焼肉屋さんまで。
1日目は「移動+食+驚き」が詰まった、
宮古島らしいスタートになっています。
















