●靴を履いても足が疲れない方法|整体師がすすめるインソールケア
こんにちは。
鍼灸師 、整体師、パーソナルトレーナーの 古庄光祐 です。
あなたも、足がスッキリして軽やかに体を動かすことができますよ。
この方のように、足の痛みが今より楽になりますよ。
ところで、
「どんな靴を履いても、夕方には足がパンパン…」
「インソールを変えても、なぜか疲れが抜けない」
そんなお悩み、ありませんか?
実はその“足の疲れ”、靴やインソールの問題だけではありません。
原因は、体の中にある “アシスト筋” のスイッチがオフになっているからなんです。

どんなにいい靴を履いても、
どんなに高価なインソールをつくっても
体の中の“アシスト筋”がオフのままだと、足の疲れは抜けにくくなります。
アシスト筋は、体を支え、血流やリンパを流す、電動自転車のモーターのような筋肉。
スイッチが入っていれば、
ポンプのように全身の疲れを回収し、足も軽やか。
でも、合わない靴や疲れがたまると
アシスト筋がこわばって、モーターが“オフ”に。
・ふくらはぎがパンパン
・足の裏がジンジン
・夕方には靴がきつい
そんな状態に。
実はこの「足の疲れ」、アシスト筋が眠っているサインなんです。
実は、僕自身もこのインソールを10年以上使っています。
以前は、施術で一日中立っていたり、旅行にいくと
足がパンパン、腰までズーンと重い…。
でも、このインソールを使うようになってから、
「え、ラク!」と思えるくらい足が軽い。
しかも、腰痛までラクになったんです。
この経験をしたので、“アシスト筋が働く”この感覚を多くの人に知ってほしいと思っています。
アシスト筋は、使わなければどんどん衰える筋肉。
そのままにしておくと、やがて膝、腰、肩まで負担が広がっていきます。
でも、アシスト筋が目覚めれば、体全体のバランスが整い、背筋がスッと伸びる。
「軽いって、こういうことなんだ」
そんな感覚に出会えるはずです。
なぜ年齢とともに疲れやすくなるのか?
・“疲れない体”をつくるためのヒントをお伝えしています。
https://ameblo.mom/no-zico/entry-12938159069.html



