眠くなっちゃって、すみません。
石川さゆりさんから、久米宏さんのところまでいきましたね。
ちなみにこの「久米宏です。」という本、面白かったですよ~。
「ザ・ベストテン」世代でしたし、ニュースステーションが始まったころが中学生
ぐらいでしたから、とっても懐かしく、あっという間に読みました。
で、久米宏 → 霊媒師 に至る話です。
この話は、Deepだからブログに書くことでもないなと思っていたのですが、この
「久米宏です。」の本文の中にサラッとでてきたので、書いちゃうことにします。
せっぱ詰まってのお祓い っていう章が出てきて、思い出したんです。
この「普通のおばさん」と称される方に、うちにも来ていただきました。
(本当に普通のおばさん、という感じの方でした)
こんなに切り口軽やかに、さらっと書いていらしゃるのですが、もんのすごいものを
お祓いしていただいたんだと思いますよ。
この手の話を全然信じない久米夫妻から、なぜうちに「普通のおばさん」に見える
霊媒師(Sさん)がいらしたかというと、うちのご先祖さまが媒介だったそうです(笑)
こういうのを信じない人は、以下フィクションだと思って読んでくださいね。
ある日「普通のおばさん」=Sさんから久米さん(奥さん)に電話がかかってきたそうです。
「森さんという方のご先祖さんが、『助けて欲しい』と駆け込んできている。
誰か心当たりはありませんか?」と。
その時思い出されたのが、うちの母(旧姓は森で、森陽子で仕事をしておりましたよ)
そんなわけで、「お世話になっている霊媒師の方から、森さんのご先祖様のことを
聞いたの」っていう話が回ってきた。
ので、「そんなら、お祓いを受けないと!!!」ということで、お祓いを受けることに
なったのでございます。
Sさんを迎えるにあたって、用意したのが塩20キロと、お酒3升(だったかな、うろ覚え)
実際問題、たたりいっぱいのお家でございました(^_^;)
で、やっぱりもう眠いので、つーびーこんてぃーにゅど。
ことの詳細は、また明日♡
PPK Beuaty Labo のなおこでした










