ヒマから生まれたと言っても、ヒマだから作ったのではない。
やりたくなくてたまらなかったのだが・・作った。
ヒマだったのは、まとめようと決めた時。
何故ヒマだったのか・・ 簡単だ![]()
学ぶべきものがなく、お勉強する必要がなかったからだ。
究極の省エネだな・・![]()
既に頭にある理論をスイッチョスイッチョと・・
時代劇チャンネル見ながら気が向けば適当に書き続けた。
難しくもなんともなく 退屈・・
その時の心境・・・![]()
お野人は・・
ヒマだから協生理論を作ったのではない。
学問が好きだから作ったのでもない。
まったく困ってもいなかったのだが・・
病に環境悪化・・
人も動物も植物も、困り、嘆いているから作った。
結果が出ているなら問題はなく、野人が出る幕でもない。
狩猟民族なのだから海や森で気ままにエサ獲って食って寝て暮らしていただろう。
現実問題はすべて物理方程式で表せる。
何度やっても結果が完全に出ないものは最初から排除して考えるから理論に参考文献もない。
つまりそれらの学問をすべて思考から一括消去するのだからこんな楽で見晴らしの良いことはない。
脳みそはあまりにもすっきりし過ぎてヒマ と言えばヒマだった。
学ぶ本・読む本が一冊もなくなれば誰でもそうなる。
やはり・・ヒマだったんだな。
今からでも遅くはない、この記事のタイトル・・
「ヒマから生まれた協生理論
」に改名するかな。
バリアフリーな頭で考えれば誰でも気づくのが協生理論。
障壁となるのは道理の噛み合わない現学問や常識であり
基盤からすべて捨て去れば光明も見える。
「普通に食べて生きる」
これは・・本来は難しく考える必要がないもの。
人間の言う普通は、自然界の普通ではなく災いばかり。
普通に戻す為に作ったのが協生理論だな。
窓から足元に差した虹の応援団
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