プリンとコーヒーゼリーと痛風 | 野人エッセイす

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森羅万象から見つめた食の本質とは

意味不明のタイトルだが、そもそもよくわからんのだからこんなものでよい。

そのよくわからん記事をニュースで見た。

 

以下・・抜粋

 

日本人男性の4人に1人と推計される高尿酸血症は、遺伝子変異で発症リスクが高くなる。

 

日本人は、「機能半減型」と「機能消失型」の遺伝子変異を持つ人が多く、両親からそれらの遺伝子を受け継ぐことで、尿酸を排泄する機能が影響を受けることになる

 

肝臓でプリン体が代謝されると尿酸になります。

プリン体は、肉類や魚卵などに多く含まれます。

 

肝臓でプリン体が代謝されると尿酸になります。プリン体は、肉類や魚卵などに多く含まれます。日本人は江戸時代まで、肉類を食べる習慣がなく、尿酸が体内にたまりにくい食生活だったと考えられます

 

尿酸の排出機能が低くなる遺伝子変異を持っていても、プリン体をたくさん食べなければ、尿酸はたまりにくく痛風発作のリスクは低い。江戸庶民のように、和食中心の食事は痛風を起こしにくい(脚気にはなりやすいが…)。

 

 

この‥最後の、(脚気にはなりやすい)と言うのが何とも・・

プリンが去っても・・脚気がある・・と言うことか。

結局どうすればいいのかな。

 

それに・・「ウニやイクラののった海鮮丼にはプリン体がいっぱい…」らしい。

食べ過ぎないように気を付けないとな、肉も魚も魚卵も。

もしくは焼き肉や海鮮丼にコーヒーゼリー乗っけて「中和」して食べるかだな。

 

野人だけでなく、野人理論で鍛えられた読者も同じように「支離滅裂」と感じる人も多いだろう。

あれも考えられこれも考えられ‥結局答えを出せない学者、そう言われても仕方ないな。

もっと確固たる道理を確立、答えを出してから公開すればよいのだが。

 

これでは読んでも道理も根拠もない観察日記に見える。

ミクロを追求、顕微鏡に頼るからこうなるのであり、生物学に共通している。

生命イコール細胞ではないのだから原因などわかるはずがない。

 

学問の為の学問は役に立たず、要は痛風の主因を特定、治せば済むこと。

原因も特定出来なければ治せるはずもない。

 

2019年にも「痛風の6つの原因??」と言う記事を書いたが、原因が6つもあったら予防する方も大変。

6つの要因とは、「プリン体、肥満、腎臓機能低下、酒、食品、ストレス」と言うのだが、読んでいるだけでストレスが溜まりそうだ。

 

我慢して努力してお金使って治らず、薬まで毎日使う・・

これが世界の痛風事情なのだが、強烈な痛みが生涯続くのは悲惨。

 

2014年末だったか、ビレッジにやって来た元部下のまむし頭は悲惨、かってのスマートさはなく、腹ぼてメタボ、高血圧、高脂血症、いぼ痔に・・痛風ドクロ汗 

毎月3日間は激痛で歩けないと嘆き、薬は不可欠。

船の回航業の社長をしてたが、血圧、痛風、いぼ痔でそれも出来なくなった。

 

そんなもん簡単じゃ、復元してやるから生涯ここで働けと、一か月で修復、いや、いぼ痔だけ2か月かかった。

体臭も消え、急激なハゲの浸食も停止、毎日がバラ色になった。

 

そして・・まむし頭の名言が生まれた

 

「オレ・・タダどころか毎日金もらって治ったクラッカー 最高っすビックリマーク

 

努力もせず、ブログや本も読まず絶好調になった。

毎日ビールをガバガバ飲んでいたが、プリン体の数値は相変わらずでも痛風が出ないのだから文句もないだろう。

まむし頭は還暦過ぎても約束を守り、現役業務部長としてビレッジで働き続けている。

 

野人にとっては簡単でも、世界中の学者が立派な研究室で血眼になって研究を続けても解明出来ない。他の病気も同じだが。

何故出来ないのか、その理由を考えた方が早い。

 

今日のテーマはプリンと痛風だが・・

ブログ開始以来、世界中が「学び方を間違えた」と言い続けて来た一例だな。

難しく考える必要などなく、努力も生活習慣もいらない。

そもそも存在などしないのが痛風であり簡単に復元する。

 

思考の起点次第で結果は天国にも地獄にもなる。

 

 

 

やる気満々のまむし頭   顔色も頭もツヤツヤひらめき電球

病院から直行  ボルト13本 重症・・

ひよこ母 お菓子の差し入れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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